# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ 『40周年記念 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか 4K ULTRA HD ver.』の 映画前売券付きブロマイドを販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20241003593433
種別: その他開示
開示日: 2024-10-03
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが運営する「エンタメプリント」で、『40周年記念 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか 4K ULTRA HD ver.』の映画前売券付きブロマイドを販売開始した。

## 会社が挙げた理由

1984年の劇場公開から40周年を記念した4K ULTRA HD版の上映に合わせ、新コンテンツとして販売するもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『40周年記念 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか 4K ULTRA HD ver.』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イードが運営する『エンタメプリント』で販売するコンテンツ。作品の著作権表示は©1984 BIGWEST。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一般2,000円（税込、映画前売り券1,600円・ブロマイド400円の合計）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月3日（木）18:00より販売開始（実績）
- 適用分野: 映画前売券付きブロマイド、アニメーション映画関連コンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 2Lサイズ（横178×縦127mm）、全10種類ランダム。対象店舗はファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年10月3日（木）18:00より販売開始いたします」／「販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月3日（木）18:00より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新コンテンツとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年10月3日」／「2024年10月3日（木）18:00より販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「一般2,000円」／実名の提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、一般2,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「販売価格は、一般2,000円」／「販売開始」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「一般2,000円」「全10種類」「2024年10月3日（木）18:00より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、一般2,000円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「イードが運営する『エンタメプリント』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新コンテンツとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「イードが運営する『エンタメプリント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国40の映画館で2025年1月25日（土）より上映決定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・購入者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『40周年記念 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか 4K ULTRA HD ver.』」／「2Lサイズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あの衝撃が、過去最高のクオリティで鮮やかに蘇る！！！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「劇場環境によっては2Kコンバートでの上映」／「一部の店舗ではご利用いただけません」」）
