# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『対外秘』の映画前売券付きブロマイドを9月27日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240926589722
種別: その他開示
開示日: 2024-09-27
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」で映画『対外秘』の映画前売券付きブロマイドを新たに販売する。2024年9月27日正午から、ファミリーマートとローソンの一部店舗を対象に販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

エンタメプリントの新コンテンツとして、映画鑑賞の記念に保存して楽しめる前売券付きブロマイドを提供するため。今後もマルチコピー機向けに価値のあるコンテンツを拡充していくとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『対外秘』の映画前売券付きブロマイド
- 相手先: 木下グループ、キノフィルムズ、ファミリーマート、ローソン
- 相手先の概要: 木下グループは『対外秘』の提供元、キノフィルムズは配給会社。ファミリーマート、ローソンは対象店舗として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: イードがエンタメプリントで販売する。『対外秘』について木下グループが提供、キノフィルムズが配給。ファミリーマート、ローソンのマルチコピー機を出力場所として利用する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一般1,800円（税込、映画前売り券1,600円＋ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月27日（金）正午（販売開始、予定ではなく本文上は開始日として記載）
- 適用分野: 映画前売券付きブロマイド、マルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗では利用不可）
- 拠点の規模: ブロマイド全6種類（人物3種選択、絵柄2種ランダム）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年9月27日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月27日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『対外秘』の映画前売券付きブロマイド」「新コンテンツとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2024年9月27日」、販売開始「2024年9月27日（金）正午」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「提供：木下グループ」「配給：キノフィルムズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「提供：木下グループ」「配給：キノフィルムズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「木下グループ、キノフィルムズの所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「映画前売券付きブロマイドを…販売開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、一般1,800円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「一般1,800円」「全6種類」「10名様」「2名様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」「公式サイト：https://www.taigaihi.jp」「提供：木下グループ」「配給：キノフィルムズ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年9月27日（金）正午」「全6種類」「一般1,800円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、一般1,800円」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『対外秘』の映画前売券付きブロマイド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「提供：木下グループ」「配給：キノフィルムズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「韓国初登場 No.1 を記録」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「製作国：韓国」「ついに日本上陸」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンタメプリント」「『対外秘』」「公式サイト：https://www.taigaihi.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「2024年必見の話題作」「圧倒した」「緊迫感 MAX」「絶対に予測できない結末」「息もできない驚愕のサスペンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「拡充していく予定」とあるが、リスク・不確実性の注意書きはない」）
