# イード（6038） 『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Nintendo Switch版、2025年1月30日にパッケージ/デジタルで発売決定！パッケージ版予約も開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240925588949
種別: その他開示
開示日: 2024-09-26
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードがパブリッシングする『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Nintendo Switch版について、2025年1月30日にパッケージ版とデジタル版を発売すると決定した。通常版・コレクターズエディションの予約も2024年9月26日に始めた。

## 会社が挙げた理由

本文では、長期にわたる本体の最適化やワークフローの改善を乗り越え、Nintendo Switch版を届ける準備が整いつつあるためと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウィザードリィ外伝 五つの試練 Nintendo Switch版、DLC『戦闘の監獄』、DLC『慈悲の不在』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イードが運営するゲームメディアGame*SparkのゲームパブリッシングブランドGame*Spark Publishingがパブリッシャー
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,980円（税込、Steam/Nintendo Switchデジタル）、4,980円（税込、Nintendo Switch通常版パッケージ）、9,980円（税込、Nintendo Switchコレクターズエディションパッケージ）、DLC『戦闘の監獄』2,480円（税込）、DLC『慈悲の不在』1,480円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月30日（Nintendo Switch版およびDLC2種の発売予定日）
- 適用分野: 家庭用ゲーム、3DダンジョンRPG
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Steam版の早期アクセスおよび正式版合計で約3.8万本販売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月30日(木)に発売することを決定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「発売することを決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月30日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「Steam版の早期アクセス中およびその後の正式版を合計して約3.8万本を販売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年1月30日に発売」」「本日より…予約を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売することを決定」」「Day1アップデートにて対応予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・導入に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「ゲームパブリッシングブランド『Game*Spark Publishing』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込）」「3,980円」「4,980円」「9,980円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格（税込）」「発売日 2025年1月30日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Steam版…合計して約3.8万本を販売」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約3.8万本」「3,980円」「2025年1月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の展開の主体は新規DLCなどが中心」」「他作品のパブリッシングも視野」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・影響見込みに関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「パッケージ/デジタル版を…発売」「予約を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Game*Spark Publishing」」「ゲーム事業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2006年にWindows向けに発売された作品の大幅なバージョンアップ版」」「Nintendo Switch版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の運営するゲームメディア『Game*Spark』のゲームパブリッシングブランド『Game*Spark Publishing』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…当社の運営する…ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「家庭用機向け初登場」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のゲーム取扱店やオンラインショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Steam版…合計して約3.8万本を販売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「現代の複雑で自由度の高いゲームと比べれば」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ウィザードリィ外伝 五つの試練」」「Nintendo Switch」「SteamストアURL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シンプルかつ奥深くハードコアなRPG」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容・仕様は予告無く一部変更になる場合」」「数に限りがございます」」）
