# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『ボルテスV レガシー』の映画前売券付きブロマイドを9月13日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240913584561
種別: その他開示
開示日: 2024-09-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」で映画『ボルテスV レガシー』の映画前売券付きブロマイドを新たに販売する。2024年9月13日正午から、全5種類をランダムで販売する。

## 会社が挙げた理由

『ボルテスV レガシー』の日本劇場公開に合わせ、「エンタメプリント」の新コンテンツとして提供するため。今後もゲーム関連コンテンツや人気キャラクター、同社運営メディアと連携し、マルチコピー機向けコンテンツを拡充する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『ボルテスV レガシー』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: 東映
- 相手先の概要: 日本配給会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 『ボルテスV レガシー』の日本配給会社として記載されている。資本関係・人的関係・契約関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一般1,800円（税込：映画前売り券1,600円、ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月13日（金）正午より販売開始（予定ではなく開始日として記載）
- 適用分野: 映画前売券、ブロマイド販売、マルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: とある調査：フィリピンの94％の人がアニメを知っていると記載（調査名・機関名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年9月13日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月13日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本配給：東映」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日本配給：東映」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「日本配給：東映」以外の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、一般1,800円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本配給：東映」「公式サイト：https://voltes-v-legacy.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全5種類」「一般1,800円」「2024年9月13日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、一般1,800円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ボルテスV レガシー』の映画前売券付きブロマイド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本配給：東映」「映画前売券付きブロマイド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード（本社：東京都中野区…）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的な人気を得ています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・購入者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：『ボルテスV レガシー』」「原題：Voltes V: Legacy」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱狂的な支持」「圧倒的な人気」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「賞品発送時期は2024年10月（予定）」「一部の店舗ではご利用いただけません」」）
