# イード（6038） 絵本ナビ、オリジナルグッズを渋谷スクランブルスクエアのPOPUP Storeで期間限定販売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240815572816
種別: その他開示
開示日: 2024-08-15
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

絵本ナビが、オリジナルグッズを渋谷スクランブルスクエア内の期間限定ポップアップ店で販売している。販売期間は2024年8月8日から8月21日まで。

## 会社が挙げた理由

絵本雑貨専門店「えほん＋えほん」のPOPUP Storeで、絵本ナビのオリジナルグッズを販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 絵本ナビオリジナルグッズ、『ねないこ だれだ』絵本ナビオリジナルグッズ、【絵本ナビ限定】ロングセラー絵本マグカップ ねないこだれだ、【絵本ナビ限定】ねないこだれだ おばけフェイスタオル、（レディース）【絵本ナビ限定】ねないこだれだ おばけソックス
- 相手先: カルチュア・エクスペリエンス株式会社
- 相手先の概要: 絵本雑貨専門店「えほん＋えほん」の運営協力会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社絵本ナビは株式会社イードのグループ会社。POPUP Storeはカルチュア・エクスペリエンス株式会社が運営協力する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月8日（実績・販売開始）
- 適用分野: 絵本雑貨・オリジナルグッズ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 渋谷スクランブルスクエア ショップ＆レストラン5階 +Q（プラスク）グッズ内 Event Stage 5A
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 絵本ナビは年間2,000万人が利用する絵本情報サイト
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「期間：８月８日（木）～８月21日（水）」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「期間：８月８日（木）～８月21日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「絵本ナビ、オリジナルグッズを渋谷スクランブルスクエアのPOPUP Storeで期間限定販売！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「期間：８月８日（木）～８月21日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「オリジナルグッズをコーナー展開しています。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「カルチュア・エクスペリエンス株式会社が運営協力する」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「カルチュア・エクスペリエンス株式会社が運営協力する絵本雑貨専門店「えほん＋えほん」のPOPUP Store」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「カルチュア・エクスペリエンス株式会社が運営協力する」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「年間 2,000 万人が利用する絵本情報サイト「絵本ナビ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「年間 2,000 万人が利用する」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「カルチュア・エクスペリエンス株式会社」「渋谷スクランブルスクエア」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「年間 2,000 万人」「期間：８月８日（木）～８月21日（水）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「オリジナルグッズを渋谷スクランブルスクエアのPOPUP Storeで期間限定販売」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「渋谷スクランブルスクエア」「上記商品は一部です。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「絵本ナビ、オリジナルグッズを…POPUP Storeで期間限定販売」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「絵本ナビオリジナルグッズ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社イードのグループ会社で…株式会社絵本ナビ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「場所：渋谷スクランブルスクエア」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「年間 2,000 万人が利用する絵本情報サイト「絵本ナビ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「【絵本ナビ限定】ロングセラー絵本マグカップ ねないこだれだ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「＜対象商品＞」「■イベント情報」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
