# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ 「ブラウンダスト2」のブロマイドを6月28日（金）より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240628540776
種別: その他開示
開示日: 2024-06-28
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが運営する「エンタメプリント」に、スマートフォン向けRPG「ブラウンダスト2」のオリジナルブロマイドを追加し、コンビニのマルチコピー機で販売を始めた。

## 会社が挙げた理由

「ブラウンダスト2」に登場するキャラクターから厳選したイラストを、エンタメプリントの新コンテンツとして提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、ブラウンダスト2、ブラウンダスト2 オリジナルブロマイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イードがエンタメプリントを運営している。ブラウンダスト2との資本・人的・取引関係は書類に明記されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 200円（税込、ブロマイド1枚）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月28日（金）正午より販売開始（予定ではなく発表日に開始）
- 適用分野: アニメ、ゲーム、声優などのエンタメコンテンツ／コンビニのマルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ファミリーマート、ローソンの店舗（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: 全国のコンビニエンスストアに設置されたマルチコピー機（対象店舗はファミリーマート、ローソン）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年6月28日（金）正午より販売開始いたします」／「販売開始：2024年6月28日（金）正午」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月28日（金）正午」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年6月28日」／「2024年6月28日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お好きな絵柄をお選びいただきご購入いただけます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格（税込）：200円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ブラウンダスト2 公式サイト」／「ブラウンダスト2 公式X（旧Twitter）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全12種類」／「販売価格（税込）：200円」／「2024年6月28日（金）正午」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「価値のあるコンテンツを拡充していく予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルブロマイドを…販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イード…『エンタメプリント』の新コンテンツとして」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンタメプリント」／「ブラウンダスト2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力あふれるキャラクター」／「繊細なハイエンド2Dグラフィックス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「拡充していく予定です」」）
