# イード（6038） 読めば一生ものの国語力が身につく！  イード・リセマム編集長 加藤紀子著『親に知ってもらいたい　国語の新常識』刊行

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240529511975
種別: その他開示
開示日: 2024-05-29
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードの編集長・加藤紀子氏らが執筆した、国語教育を解説する書籍『親に知ってもらいたい　国語の新常識』が刊行された。

## 会社が挙げた理由

新学習指導要領、SDGs、PISA、GIGAスクール構想などにより教育環境が複雑化し、国語を取り巻く状況が大きく変化しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『親に知ってもらいたい　国語の新常識』
- 相手先: 時事通信社
- 相手先の概要: 出版社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: イード所属の著者が執筆した書籍の出版社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 定価1,870円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月29日刊行（実績）
- 適用分野: 国語教育、家庭教育、学校教育、国際バカロレア教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『親に知ってもらいたい 国語の新常識』を刊行したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年5月29日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本書を刊行したことをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「刊行したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「刊行したことをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「出版社：時事通信社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「出版社：時事通信社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「出版社名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「定価：1,870円（税込）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定価：1,870円（税込）／2024年5月29日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「出版社：時事通信社／ご購入はこちらから：https://bookpub.jiji.com/book/b640781.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「定価：1,870円（税込）／2024年5月29日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「定価：1,870円（税込）／ご購入はこちらから」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『親に知ってもらいたい　国語の新常識』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「本書を刊行したことをお知らせいたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社イードが運営する教育メディア『リセマム』編集長で…加藤紀子が…刊行したことをお知らせいたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社イード」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級の教育メディア『リセマム』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル：『親に知ってもらいたい　国語の新常識』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「読めば一生ものの国語力が身につく／必読の一冊／日本最大級の教育メディア」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
