# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『ソウルの春』の映画前売券付きブロマイドを5月24日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240523504876
種別: その他開示
開示日: 2024-05-23
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」で映画『ソウルの春』の映画前売券付きブロマイドを新たに販売する。販売は2024年5月24日正午に始まる。

## 会社が挙げた理由

「エンタメプリント」の新コンテンツとして、映画『ソウルの春』の前売券付きブロマイドを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『ソウルの春』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,800円（税込、映画前売り券1,600円＋ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月24日（金）正午より販売開始（予定ではなく開始日時の告知）
- 適用分野: 映画鑑賞、コンビニのマルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ブロマイド6種類（ランダム）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『ソウルの春』は1,300万人以上の観客動員を記録（2024年3月末日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年5月24日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月24日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年5月23日」、販売開始日「2024年5月24日（金）正午」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、1,800円（映画前売り券：1,600円、ブロマイド：200円の合計・税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「販売価格は、1,800円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式 HP：https://klockworx-asia.com/seoul/」「配給：クロックワークス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,800円」「2024年5月24日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「マルチコピー機向けに価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、1,800円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「今後もエンタメプリントでは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新コンテンツとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「配給：クロックワークス」「© 2023 PLUS M ENTERTAINMENT & HIVE MEDIA CORP」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「コロナ禍以降の劇場公開作品としてはNO.1（2024年3月末日現在）」「『パラサイト 半地下の家族』などを上回る1,300万人以上」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国で公開されるやいなや」「韓国民主主義」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のブロマイドの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『パラサイト 半地下の家族』などを上回る1,300万人以上」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンタメプリント」「『ソウルの春』」「原題：서울의 봄（英題：12.12:THE DAY）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大ヒットスタート」「歴代級のメガヒット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「賞品発送時期は2024年9月（予定）」「一部の店舗ではご利用いただけません」」）
