# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『ボーン・トゥ・フライ』の映画前売券付きブロマイドを5月17日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240509586335
種別: その他開示
開示日: 2024-05-09
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

「エンタメプリント」で、映画『ボーン・トゥ・フライ』の前売券付きブロマイドを2024年5月17日正午から販売する。購入者向けに、出演俳優のサイン入りブロマイドが8名に当たる抽選キャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

イードは、エンタメプリントの新コンテンツとして映画前売券付きブロマイドを販売し、今後も自社運営メディアと連携してマルチコピー機向けのコンテンツを拡充する予定だと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『ボーン・トゥ・フライ』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 映画『ボーン・トゥ・フライ』の前売券付きブロマイドをエンタメプリントで販売する。配給はツイン。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,800円（税込、映画前売り券1,600円とブロマイド200円の合計）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月17日（金）正午より販売開始（予定ではなく発表時点で告知された開始日）
- 適用分野: 映画鑑賞・映画関連コンテンツ、マルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: 2Lサイズ（横178×縦127mm）の写真用紙、ブロマイド6種類
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年5月17日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月17日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年5月9日」、販売開始日「2024年5月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売開始いたします」「拡充していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、1,800円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」「配給：ツイン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月17日（金）正午」「販売価格は、1,800円」「ブロマイドは6種類」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「21ジャンル79におよぶ多種多様なメディアと連携し…コンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、1,800円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新コンテンツとして『ボーン・トゥ・フライ』…を販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イード…は、『エンタメプリント』の新コンテンツとして…販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「初週の興収ランキングで第1位を記録」「世界興収177億円」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国公開時」「日本語字幕」「配給：ツイン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンタメプリント」「『ボーン・トゥ・フライ』」「https://ticket.entame-print.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大ブレイク中の俳優」「快挙を成し遂げました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」「賞品発送時期は2024年7月（予定）」」）
