# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『フンパヨン　呪物に隠れた闇』の映画前売券付きブロマイドを4月30日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240430579674
種別: その他開示
開示日: 2024-04-30
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」で映画『フンパヨン 呪物に隠れた闇』の前売券付きブロマイドを販売する。2024年4月30日正午から、対象コンビニのマルチコピー機で購入・印刷できるようにした。

## 会社が挙げた理由

映画鑑賞の記念として保存して楽しめるコンテンツを提供するため。また、今後もイードが運営する多様なメディアと連携し、マルチコピー機向けのコンテンツを拡充する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『フンパヨン 呪物に隠れた闇』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 『フンパヨン 呪物に隠れた闇』の製作会社はファイブスター・プロダクション、配給はギークピクチュアズ、配給協力はギグリーボックスと記載されているが、イードとの具体的な資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,700円（税込、映画前売り券1,500円、ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月30日（火）正午より販売開始（実績）
- 適用分野: 映画前売券、ブロマイド、コンビニのマルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: 第19回大阪アジアン映画祭（OAFF2024）特別企画『タイ・シネマ・カレイドスコープ』入選
- 授与・認証機関: 大阪アジアン映画祭（OAFF2024）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ブロマイド5種類（ランダム）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 第19回大阪アジアン映画祭（OAFF2024）
- 対象作品の公開日: 2024年7月5日（金）
- キャンペーン: 購入者を対象に『Up Poompat サイン入りポスター』を10名にプレゼント。賞品発送時期は2024年7月予定
- 販売対象店舗: ファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年4月30日（火）正午より販売開始いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年4月30日（火）正午より販売開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『エンタメプリント』の新コンテンツとして…販売開始いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2024年4月30日／2024年4月30日（火）正午より販売開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「賞品発送時期は2024年7月（予定）／拡充していく予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「製作会社：ファイブスター・プロダクション／配給：ギークピクチュアズ／配給協力：ギグリーボックス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「製作会社：ファイブスター・プロダクション／配給：ギークピクチュアズ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「映画前売券付きブロマイドを購入した方限定」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「販売価格は、1,700円（映画前売り券：1,500円、ブロマイド：200円の合計・税込）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp／第19回大阪アジアン映画祭（OAFF2024）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「1,700円／5種類／2024年4月30日（火）正午より販売開始」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後エンタメプリントでは…コンテンツを拡充していく予定です。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「販売価格は、1,700円…」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『エンタメプリント』の新コンテンツとして」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『エンタメプリント』の新コンテンツとして」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「製作会社：ファイブスター・プロダクション／配給：ギークピクチュアズ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社イード…は、『エンタメプリント』の新コンテンツとして」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「タイホラー映画の新たな幕開けとして話題の本作」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「タイホラー映画／タイ発BLドラマ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「エンタメプリント／『フンパヨン 呪物に隠された闇』／https://ticket.entame-print.jp」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「多くの反響を呼びました／タイホラー映画の新たな幕開けとして話題の本作」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「賞品発送時期は2024年7月（予定）／一部の店舗ではご利用いただけません」）
