# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、BL WEBマガジン「&.Emo」創刊4周年記念のブロマイドとシールを4月25日（木）より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240425576095
種別: その他開示
開示日: 2024-04-25
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

「エンタメプリント」で、BL WEBマガジン「&.Emo」の創刊4周年を記念した5作品のブロマイドとシールを販売開始した。販売期間は2024年4月25日10時から5月9日23時59分まで。

## 会社が挙げた理由

BL WEBマガジン「&.Emo」の創刊4周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、&.Emo（アンドエモ）、鳴かぬ蛍は青に焦がれる、そして、海に日が昇る、ナンバーワンの彼氏、魔女の犬、三月の兎たち
- 相手先: 株式会社海王社
- 相手先の概要: BL WEBマガジン「&.Emo」を発行。2020年4月創刊。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社海王社は「&.Emo」の発行元。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ブロマイド：税込200円、シール：税込400円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月25日（木）10:00（販売開始、実績）
- 適用分野: コンビニエンスストアのマルチコピー機向けコンテンツ、BL作品関連商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ファミリーマート、ローソンの店舗（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: 全国のコンビニエンスストアに設置されたマルチコピー機。対象店舗はファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月25日（木）より販売開始」「販売開始：2024年4月25日（木）10:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月25日（木）10:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新コンテンツ」「販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年4月25日」／販売開始「2024年4月25日（木）10:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「販売価格（税込）：ブロマイド200円、シール400円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社海王社発行のBL WEBマガジンです」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社海王社発行のBL WEBマガジン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社海王社発行のBL WEBマガジン」「2020年4月に創刊」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格（税込）：ブロマイド200円、シール400円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「販売終了：2024年5月9日（木）23:59」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」「&.Emo公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ブロマイドが全5種類、シールは全1種類」「販売開始：2024年4月25日」「販売価格（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルブロマイドとシールを販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社海王社発行のBL WEBマガジン」「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…販売開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「配信中の人気5作品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンタメプリント」「&.Emo」「鳴かぬ蛍は青に焦がれる」ほか」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気5作品」「エッジの効いた作品」「重厚なストーリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」」）
