# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『罪深き少年たち』の映画前売券付きブロマイドを3月8日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20240306549541
種別: その他開示
開示日: 2024-03-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが運営する「エンタメプリント」で、映画『罪深き少年たち』の映画前売券付きブロマイドを新たに販売する。2024年3月8日正午から、ファミリーマートとローソンの対象店舗で出力できる。

## 会社が挙げた理由

映画鑑賞の記念として保存して楽しめるコンテンツを提供するため。また、今後もアニメ・実写映画や「アニメディア」のイラストなど、マルチコピー機向けのコンテンツを拡充する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『罪深き少年たち』の映画前売券付きブロマイド
- 相手先: クロックワークス
- 相手先の概要: 映画『罪深き少年たち』の配給会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 書類上、株式会社イードがエンタメプリントで同作品の映画前売券付きブロマイドを販売し、クロックワークスは同作品の配給会社とされている。資本関係・人的関係・契約関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,800円（税込、映画前売り券1,600円＋ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月8日（金）正午より販売開始（予定）
- 適用分野: 映画鑑賞、映画前売券、コンビニのマルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年3月8日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月8日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年3月6日」、販売開始「2024年3月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「販売価格は、1,800円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「配給：クロックワークス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「配給：クロックワークス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「配給：クロックワークス」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ブロマイド購入者を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、1,800円（映画前売り券：1,600円、ブロマイド：200円の合計・税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「配給：クロックワークス」「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ブロマイドは6種類」「販売価格は、1,800円」「2024年3月8日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もエンタメプリントでは…価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、1,800円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新コンテンツとして…映画前売券付きブロマイド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イード…『エンタメプリント』の新コンテンツとして…販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…販売開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：罪深き少年たち」「原題：소년들（英題：THE BOYS）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「韓国映画界を代表するベテラン俳優」「実録サスペンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「拡充していく予定」とあるが、リスク・不確実性の注意書きはない。」）
