# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、アクションゲーム『MISTROGUE ミストと生けるダンジョン』のブロマイドを10月27日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20231027572834
種別: その他開示
開示日: 2023-10-27
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが運営する「エンタメプリント」で、Polyscapeのアクションゲーム『MISTROGUE ミストと生けるダンジョン』のオリジナルブロマイドを販売開始した。ブロマイドにはゲーム内アイテムを受け取れるギフトコードも付いている。

## 会社が挙げた理由

エンタメプリントの新コンテンツとして、コンテンツを拡充するため。今後も多様なメディアと連携し、マルチコピー機向けのコンテンツを拡充していく予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、MISTROGUE ミストと生けるダンジョン
- 相手先: 株式会社Polyscape
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：島田寛基。その他の事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Polyscapeのゲームをイードのエンタメプリントでコンテンツとして販売。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 200円（税込）／ブロマイド1枚
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月27日（金）（販売開始、実績）
- 適用分野: アニメ・ゲーム等のエンターテインメントコンテンツ、コンビニエンスストアのマルチコピー機
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: 全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機（対象店舗はファミリーマート、ローソン）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月27日より販売開始」「販売開始：2023年10月27日（金）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始：2023年10月27日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年10月27日」、販売開始「2023年10月27日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「販売価格：200円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 Polyscape（本社：東京都港区、代表取締役：島田寛基）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Polyscapeから本日 Steamにて正式版がリリースされた…ゲームのブロマイド」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：島田寛基」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：200円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 Polyscape」「Steam ストアページ」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売開始：2023年10月27日」「販売価格：200円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格：200円（税込）」「購入金額を投入して印刷します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Polyscapeから…リリースされた…ゲームのブロマイド」「販売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…以下イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MISTROGUE ミストと生けるダンジョン」SteamストアページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひお楽しみ下さい！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」」）
