# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、インド映画『ヤマドンガ』と『マガディーラ 勇者転生＜完全版＞』のオリジナルシールを10月20日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20231019568468
種別: その他開示
開示日: 2023-10-19
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

「エンタメプリント」で、インド映画『ヤマドンガ』と『マガディーラ 勇者転生＜完全版＞』のオリジナルシールを新たに販売する。2023年10月20日から、ファミリーマートとローソンのマルチコピー機で購入できる。

## 会社が挙げた理由

特集上映「熱風!! 南インド映画の世界」の開催を記念して販売する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『ヤマドンガ』オリジナルシール、『マガディーラ 勇者転生＜完全版＞』オリジナルシール
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オリジナルシール：1枚300円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月20日（販売開始予定）
- 適用分野: 映画関連コンテンツ、コンビニエンスストアのマルチコピー機向けプリントサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国のコンビニエンスストア（対象店舗：ファミリーマート、ローソン。一部店舗を除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『熱風!! 南インド映画の世界』公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月20日（金）から販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月20日（金）から販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年10月19日」、販売開始日「10月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「1枚300円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「オリジナルシール：1枚 300円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『熱風!! 南インド映画の世界』公式サイト」URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1枚 300円（税込）」「2023年10月20日（金）から販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルシールを10月20日より販売開始」「1枚300円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イードは、『エンタメプリント』の新コンテンツとして…販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『ヤマドンガ』」「『マガディーラ 勇者転生＜完全版＞』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「昨年公開され大ヒットした」「壮大なアクション満載」」）
