# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ 『デシベル』の映画前売券付きブロマイドを９月８日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20230829547794
種別: その他開示
開示日: 2023-08-29
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」で映画『デシベル』の映画前売券付きブロマイドを新たに販売する。2023年9月8日正午から、ファミリーマートとローソンのマルチコピー機で購入・発行できるようにする。

## 会社が挙げた理由

エンタメプリントの新コンテンツとして、映画鑑賞の記念に保存して楽しめる前売券付きブロマイドを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『デシベル』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: クロックワークス（配給会社）
- 相手先の概要: 『デシベル』の配給会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 『デシベル』の映画前売券付きブロマイドをエンタメプリントで販売する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,700円（税込。映画前売券1,500円、ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月8日（金）正午より販売開始予定
- 適用分野: 映画前売券、映画関連ブロマイド、マルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗はファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: ブロマイド10種類（人物5種選択、絵柄2種ランダム）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 韓国興行収入ランキング（初登場第1位）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年9月8日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月8日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年8月29日」、販売開始日「2023年9月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「配給：クロックワークス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「配給：クロックワークス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「配給：クロックワークス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売サイトと対象店舗の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、1,700円（映画前売り券：1,500円、ブロマイド：200円の合計・税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」「公式サイト：https://klockworx-asia.com/decibel/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,700円」「ブロマイドは10種類」「2023年9月8日正午より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「マルチコピー機向けに価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、1,700円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『デシベル』の映画前売券付きブロマイド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「映画『デシベル』の作品情報と「映画前売券付きブロマイドを販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「韓国興行収入ランキング初登場第1位を記録」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国興行収入ランキング初登場第1位」「遂に日本上陸」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：『デシベル』」「原題：데시ベル」「英題：DECIBEL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サウンドパニックアクション大作」「韓国のトップスター」「圧倒的なスケール」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」「賞品発送は2023年11月下旬を予定」」）
