# イード（6038） 『ウィザードリィ外伝 五つの試練』DLC第2弾、『慈悲の不在』2023年6月22日発売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20230522577940
種別: その他開示
開示日: 2023-05-22
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

Windows向けゲーム『ウィザードリィ外伝 五つの試練』の追加DLC第2弾『慈悲の不在』を、2023年6月22日に発売すると発表した。価格は税込1,480円で、同DLCを含む3作品のバンドル販売も予定している。

## 会社が挙げた理由

既存作品をリメイクし、各部の改修やベイシスケイプによる新規楽曲の追加を通じて、既存ユーザーにも新鮮な気分で楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ウィザードリィ外伝 五つの試練』DLC第2弾『慈悲の不在』、Wizardry 外伝 五つの試練 トリプルパック、Wizardry 外伝 五つの試練 ダブルパック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イードが運営するゲームメディアGame*SparkのブランドGame*Spark Publishingがパブリッシャーを務め、59 Studioが開発元。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: DLC『慈悲の不在』：1,480円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月22日（発売予定）
- 適用分野: Windows向け3DダンジョンRPG、Steam向けゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Game*Sparkは月間1,000万PV以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年6月22日（木）に発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月22日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「DLC第2弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売決定」「発売を予定しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売いたします」「発売を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「開発元 59 Studio」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「開発元 59 Studio」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「59 Studioの会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込） 1,480円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「プラットフォーム Windows（Steam）」「URL：https://store.steampowered.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年6月22日」「1,480円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の同作の展開を盛り上げるだけでなく、他作品のパブリッシングも視野に入れ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「DLC『慈悲の不在』をSteamにて…発売いたします」「価格（税込）1,480円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「DLC第2弾『慈悲の不在』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「追加シナリオダウンロードコンテンツ第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「開発元 59 Studio」「パブリッシャー Game*Spark Publishing」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…当社の運営するゲームメディア『Game*Spark』のブランド『Game*Spark Publishing』にて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「Game*Sparkとして初のゲームパブリッシング」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「プラットフォーム Windows（Steam）」「言語 日本語・英語」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本DLCの利用実績・導入数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DLC『慈悲の不在』」「https://store.steampowered.com/app/1309771/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手頃なボリューム感のシンプルな冒険」「新鮮な気分で楽しんでいただける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売は終了となる予定」「詳細については続報をお待ち下さい」」）
