# イード（6038） イード、オートバックスセブンが開設したカーライフ総合情報サイト「MOBILA（モビラ）」のサイト構築を支援しコンテンツ提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20230418548656
種別: その他開示
開示日: 2023-04-18
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、オートバックスセブンが開設したカーライフ情報サイト「MOBILA」の構築を支援し、ニュース・記事コンテンツの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

イードが企業向けメディア構築・運営支援事業を強化するため。21ジャンル76メディアの運営経験を活用し、企画・設計からシステム開発、コンテンツ制作、収益化まで支援できるノウハウを活用するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MOBILA（モビラ）、ニュース・記事コンテンツ
- 相手先: 株式会社オートバックスセブン
- 相手先の概要: 本社：東京都江東区、代表取締役社長：堀井勇吾。カー用品販売、店舗運営等を行う企業として本文に登場するが、その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: イードがMOBILAのサイト構築を支援し、ニュース・記事コンテンツを提供する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月18日（実績：MOBILAのオープン日およびコンテンツ提供開始日）
- 適用分野: カーライフ、自動車、カー用品、ドライブ・旅行、アウトドア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年4月18日にオープンした」「コンテンツ提供を開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月18日にオープンした」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…サイト構築を支援しコンテンツ提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年4月18日」、本文「2023年4月18日にオープンした」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援し、コンテンツ提供を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社オートバックスセブン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「オートバックスセブンが…開設した…サイト」「イードは…サイト構築を支援し、コンテンツ提供を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都江東区、代表取締役社長：堀井勇吾」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社オートバックスセブン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「21ジャンル76メディアの運営経験」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社オートバックスセブン」、URL「https://mobila-carlife.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月18日にオープン」「21ジャンル76メディア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のメディア構築・運営支援事業を強化しています」「今後も企業のメディア運営を支援してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サイト構築を支援し、コンテンツ提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「カーライフ総合情報サイト『MOBILA（モビラ）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「サイト構築を支援し、コンテンツ提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「イードは、ニュース・記事コンテンツの提供を支援しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MOBILA（モビラ）」「https://mobila-carlife.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多様な情報とサービスをトータルに提供」「機能・特長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年1月以降納車予定」」）
