# イード（6038） スポンサードリサーチレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20230404542678
種別: その他開示
開示日: 2023-04-04
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

株式会社イードが、投資家向けのスポンサードリサーチレポートを公開した。レポートは業績推移や長期的な展望、業界動向を説明するもので、当社株の推奨は含まれない。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを円滑にし、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードリサーチレポート
- 相手先: SESSAパートナーズ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イードがレポートの作成を依頼
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月4日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、業績推移・長期的な展望・業界動向の説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポンサードリサーチレポートを公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「SESSA パートナーズ株式会社に作成を依頼しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 4 月 4 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しました」「当レポートは…作成を依頼しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SESSA パートナーズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SESSA パートナーズ株式会社に作成を依頼しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「SESSA パートナーズ株式会社の会社概要の記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向けリサーチレポートの公開に関する内容である」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは日付と証券コードのみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績などの数値の記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SESSA パートナーズ株式会社」「【公開 URL】https://www.sessapartners.co.jp/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の業績推移、長期的な展望、業界動向…説明するためのもの」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益や成長の牽引役に関する記載はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「スポンサードリサーチレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載はない」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「投資家向けレポートの公開を知らせる内容である」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の業績推移、長期的な展望、業界動向…説明するためのもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…スポンサードリサーチレポートを公開しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載はない」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開内容と利用目的を簡潔に説明している」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社株への推奨は一切なく」」）
