# イード（6038） イード、「エンタメプリント」第３弾は『バトルキング！！-We'll rise again-』の映画前売券付きブロマイド

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20221220580820
種別: その他開示
開示日: 2022-12-20
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」の第3弾として、映画『バトルキング！！-We'll rise again-』の前売券付きブロマイドを販売する。販売は2023年1月20日に始まり、コンビニのマルチコピー機でプリントできる。

## 会社が挙げた理由

映画鑑賞の記念として保存して楽しめるコンテンツを提供するため。また、今後もアニメ・実写映画やイード運営メディアと連携し、マルチコピー機向けのコンテンツを拡充する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント／『バトルキング！！-We'll rise again-』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: S・D・P（映画の配給・製作）
- 相手先の概要: 映画『バトルキング！！-We'll rise again-』の配給会社および製作主体として記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: イードが『バトルキング！！-We'll rise again-』の映画前売券付きブロマイドを販売する。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,700円（税込：映画前売り券1,500円、ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月20日（予定・販売開始）
- 適用分野: 映画前売券、コンビニのマルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: ブロマイド：2Lサイズ（横178×縦127mm）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年1月20日（金）より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結および取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月20日（金）より販売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「エンタメプリントの第3弾コンテンツとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年1月20日（金）より販売開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売開始いたします」「拡充していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「配給：S・D・P」「製作：S・D・P/SDR」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「配給：S・D・P」「製作：S・D・P/SDR」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「配給：S・D・P」「製作：S・D・P/SDR」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売サイトおよび対象店舗の記載はあるが、顧客企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、1,700円（映画前売り券：1,500円、ブロマイド：200円の合計・税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト URL：https://battle-king.com/」「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売価格は、1,700円」「2023年1月20日（金）より販売」「2023年3月10日（金）公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後エンタメプリントでは…多種多様なメディアと連携し…コンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「映画前売券付きブロマイドを…販売いたします」「販売価格は、1,700円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エンタメプリントの第3弾コンテンツとして」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの第3弾コンテンツとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「『バトルキング！！-We'll rise again-』の映画前売券付きブロマイド」「イードが…販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は、『エンタメプリント』の第3弾コンテンツとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本人音楽アーティスト1位」「今もっとも勢いのあるアーティスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア・中南米・欧州からアクセスが殺到」「ブラジルにて行われた…海外公演」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本件商品の利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンタメプリント」「『バトルキング！！-We'll rise again-』」「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気と実力を兼ね備え、今もっとも勢いのあるアーティスト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」」）
