# イード（6038） イード、「エンタメプリント」第二弾は『非常宣言』の映画前売券付きブロマイド、11月18日（金）正午より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20221111563971
種別: その他開示
開示日: 2022-11-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」の第2弾として、映画『非常宣言』の前売券付きブロマイドを販売する。販売は2022年11月18日正午に始まる予定である。

## 会社が挙げた理由

映画鑑賞の記念として保存して楽しめる商品を提供し、今後もアニメや実写映画、イードが運営するメディアと連携してマルチコピー機向けのコンテンツを拡充するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント／『非常宣言』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イードが『エンタメプリント』として販売するコンテンツ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,700円（税込：映画前売り券1,500円、ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月18日（金）正午より販売開始予定
- 適用分野: 映画鑑賞・映画関連コンテンツ
- 受賞名・認証名: 第74回カンヌ国際映画祭正式出品作品（『非常宣言』）
- 授与・認証機関: カンヌ国際映画祭（正式出品）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: ブロマイド：2Lサイズ（横178×縦127mm）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年11月18日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年11月18日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『エンタメプリント』の第二弾コンテンツとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年11月11日」／「11月18日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売開始いたします」／「コンテンツを拡充していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、1,700円（映画前売り券：1,500円、ブロマイド：200円の合計・税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社イードによるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,700円」／「2022年11月18日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後エンタメプリントでは…コンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、1,700円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メディア事業本部」／「今後エンタメプリントでは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第二弾コンテンツとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イード…『エンタメプリント』の第二弾コンテンツとして…販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンタメプリント」／「非常宣言」／「https://ticket.entame-print.jp」／「2Lサイズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「韓国映画界のトップスター」／「豪華共演」／「豪華キャスト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」」）
