# イード（6038） 絵本ナビ、第19回 日本e-Learning大賞にて、英語学習アプリ『絵本ナビえいご』が経済産業大臣賞を受賞しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20221021547459
種別: その他開示
開示日: 2022-10-21
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

グループ会社の英語学習アプリ「絵本ナビえいご」が、第19回日本e-Learning大賞で経済産業大臣賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

日本e-Learning大賞において、eラーニングを活用した特に優れたコンテンツ・サービス・ソリューションとして選出されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 絵本ナビえいご
- 相手先: 一般社団法人日本オンライン教育産業協会
- 相手先の概要: 日本e-Learning大賞の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社絵本ナビが株式会社イードのグループ会社。一般社団法人日本オンライン教育産業協会は受賞制度の主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 英語学習、小学校英語教育、多読学習、eラーニング
- 受賞名・認証名: 第19回日本e-Learning大賞 経済産業大臣賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本オンライン教育産業協会が主催する日本e-Learning大賞
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社絵本ナビ本社：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 絵本ナビは年間2,000万人が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本e-Learning大賞公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『絵本ナビえいご』が…『経済産業大臣賞』を受賞しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で受賞を発表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人日本オンライン教育産業協会が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本e-Learning大賞にて…経済産業大臣賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「一般社団法人日本オンライン教育産業協会が主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞内容の発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「年間2,000万人が利用する」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間2,000万人が利用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本オンライン教育産業協会が主催」および公式サイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間2,000万人」および「2022年10月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「経済産業大臣賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グループ会社…株式会社絵本ナビの…アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社絵本ナビの英語学習アプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社イードのグループ会社…株式会社絵本ナビ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「特に優れたものを選出するアワード」および公式サイトURL」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間2,000万人が利用する絵本の情報・通販サイト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「教育をテーマとしたアワードでは他に例がなく」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「絵本ナビえいご」「第19回日本e-Learning大賞」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎年大きな注目を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
