# イード（6038） イード、新たなテクノロジーメディア「テクノエッジ」を本日オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20220622584809
種別: その他開示
開示日: 2022-06-22
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは株式会社テクノコアと共同で、新しいテクノロジーメディア「テクノエッジ」を2022年6月22日に開設した。イードの自社開発プラットフォームや広告・事業開発のノウハウを活用する。

## 会社が挙げた理由

SF映画やフィクションで描かれたような「未来が現実になってゆくことの興奮」を伝えるメディアを目指すため。また、協業を通じてクリエイターエコノミーの実現を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テクノエッジ
- 相手先: 株式会社テクノコア
- 相手先の概要: 本社：東京都台東区、代表取締役：鷹木創。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共同でテクノエッジを立ち上げる協業関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月22日（実績・本日オープン）
- 適用分野: テクノロジー、デジタルメディア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『テクノエッジ』を6月22日にオープンしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社テクノコアと共同で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月22日にオープンしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「イード、新たなテクノロジーメディア『テクノエッジ』を本日オープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「オープンしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同で」「オープンしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社テクノコア（本社：東京都台東区、代表取締役：鷹木創）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「テクノコアと共同で、新たなテクノロジーメディア『テクノエッジ』を」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都台東区、代表取締役：鷹木創」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「21ジャンル75の多彩なデジタルメディアを運営」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は日付と運営メディア数のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社テクノコア」「URL：https://www.techno-edge.net/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「早期の立ち上げを目指して参ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「メディアビジネスとしても早期の立ち上げを目指して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告やビジネス開発などでもイードのノウハウを注入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新たなテクノロジーメディア『テクノエッジ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなテクノロジーメディア」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「テクノコアと共同で」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」「以下 イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「テクノエッジ」「https://www.techno-edge.net/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「様々な優れたプロダクトを世に送り出してきた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きなし」）
