# イード（6038） 大人気の絵本「はらぺこあおむし」のLINEスタンプ第5弾、第6弾！ほか「くまのがっこう」「ぱんつさん」など全19タイトルのLINEスタンプを配信開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20220127573409
種別: その他開示
開示日: 2022-01-27
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

絵本作品を題材にした全19タイトルのLINEスタンプを、LINEのスタンプショップで配信開始した。これには「はらぺこあおむし」の第5弾・第6弾や「くまのがっこう」などが含まれる。

## 会社が挙げた理由

LINEユーザーのトーク活性化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: はらぺこあおむし☆あいづちスタンプ、はらぺこあおむし 定番！グリーティング BIG、くまのがっこう 毎日☆ゆるっとあいづち、ぱんつさん 敬語で使いやすい日常トーク、おにのこ にこちゃん 日常スタンプ、こんな こ いるかな ふきだし気づかい敬語、くまのがっこう 定番！グリーティング BIG、レオ・レオニ絵本 定番!グリーティング BIG、フレデリック☆省スペース毎日スタンプ、あかまる どれかな？、おばけのてんぷら リアクションスタンプ、ねずみくんのチョッキ おしごと敬語、ルラルさんのつりざお 日常スタンプ、おまえ うまそうだな デカ文字スタンプ、おばけのアッチ付箋で連絡スタンプ、がんばれ！ルルロロ 日常スタンプ、ケアベアのハッピーワードスタンプ、スージーズー ママ友 毎日スタンプ、こびとのおうち ほっこり 敬語スタンプ
- 相手先: LINE株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役社長：出澤剛。コミュニケーションアプリ「LINE」を運営。
- 当社との関係: 株式会社イードがLINE内のスタンプショップでスタンプを配信する関係。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月27日（配信開始、実績）
- 適用分野: コミュニケーションアプリ内の絵文字・スタンプ利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年 1 月 27 日より絵本特集を展開、人気の絵本作品の LINE スタンプを配信開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 1 月 27 日より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年1月27日」／「2022年1月27日より…配信開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信開始いたしました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「LINE 株式会社…が運営するコミュニケーションアプリ『LINE』内のスタンプショップ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役社長：出澤 剛」「コミュニケーションアプリ『LINE』…を運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LINE 株式会社」／各作品の「販売 URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全19タイトル」／「2022 年 1 月 27 日より…配信開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も人気絵本作品の LINE スタンプを拡充し、LINE ユーザーのトーク活性化につなげてまいりたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「LINE スタンプを配信開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「LINEスタンプ第5弾、第6弾」「全19タイトルのLINEスタンプを配信開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気の絵本」「世界中で愛されている」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各作品の「販売 URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気の絵本」「世界中で愛されている」「人気の絵本作品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
