# 楽待（6037） 楽待アプリが70万ダウンロード突破！ユーザー満足度は5段階中「4.6」の高評価

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6037/disclosure/20260324587403
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6037

## 何が変わったか

「楽待」公式アプリの累計ダウンロード数が2026年1月に70万件を超えた。App Store評価は4.6、Google Play評価は4.5で、今後は賃貸経営マップに賃料データを追加する予定。

## 会社が挙げた理由

賃貸経営マップやキャッシュフローシミュレーションなど、物件購入・エリア分析に役立つ機能が不動産投資家から支持されているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 楽待公式アプリ、賃貸経営マップ、キャッシュフローシミュレーション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年11月に10万ダウンロード突破、2026年1月に70万ダウンロード突破（実績）
- 適用分野: 不動産投資、物件購入、エリア分析、賃貸需要分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区八丁堀三丁目3番5号 住友不動産八丁堀ビル5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: App Store評価4.6、Google Playストア評価4.5（2026年3月時点）
- 利用実績: 楽待アプリ累計70万ダウンロード（2026年1月時点）、登録会員数48万人、YouTubeチャンネル登録者数150万人（2026年3月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構調べ（2025年8月）、ゴメス・コンサルティング調べ（2025年8月）、自社調べ（2025年8月・2023年4月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月には70万ダウンロードを突破しました」「今後は『賃料』項目の追加も予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年1月には70万ダウンロードを突破」「2026年3月時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年11月に10万ダウンロード」「2024年3月に50万ダウンロード、2026年1月には70万ダウンロード」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年1月に70万ダウンロードを突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「突破しました」「追加も予定しており」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの不動産投資家から支持されています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「70万ダウンロードを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「ダウンロード数は着実に増加」「70万ダウンロードを突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「App Storeで『4.6』、Google Playストアでは『4.5』」「日本マーケティングリサーチ機構調べ」「ゴメス・コンサルティング調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月」「App Storeで『4.6』」「Google Playストアでは『4.5』」「2026年3月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もアプリ機能の拡充や改善を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内最大の不動産投資プラットフォーム『楽待』の公式アプリ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『楽待』公式アプリが、2026年1月に70万ダウンロードを突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後は『賃料』項目の追加も予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「楽待株式会社が運営する…『楽待』の公式アプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「楽待株式会社…が運営する…公式アプリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「使いやすさ・利用者数・掲載物件数No.1」「日本マーケティングリサーチ機構調べ（2025年8月）」「業界初」「自社調べ（2023年4月）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大の不動産投資プラットフォーム」「全国5400社の不動産会社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「70万ダウンロード」「登録会員数は48万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内最大」「No.1」「業界初」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「楽待公式アプリ」「https://www.rakumachi.jp/」「証券コード：6037」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースのポイント」「本件の問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ユーザー満足度も高い」「国内最大」「No.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は『賃料』項目の追加も予定」」）
