# ＫｅｅＰｅｒ技研（6036） 「KeePer LABO 廿日市店」開店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6036/disclosure/20260617572799
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6036

## 何が変わったか

広島県廿日市市に「KeePer LABO 廿日市店」を新規出店する。株式会社サントーコーが運営するFC店として、2026年6月27日に開店する予定。

## 会社が挙げた理由

広島県西部エリアへの初出店であり、新たな需要の開拓が期待できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KeePer LABO 廿日市店
- 相手先: 株式会社サントーコー
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：増田修行、当店を運営する会社
- 当社との関係: 株式会社サントーコーが運営するFC店
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月27日（土）予定
- 適用分野: 自動車のコーティング、洗車・仕上げサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 広島県廿日市市宮内3丁目10番34号
- 拠点の規模: 敷地面積661.16㎡、店舗面積401.90㎡、コーティングスペース8台分、洗い場・仕上げ場4台分
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: KeePer LABOとして184店舗目、広島県に5店舗目（開店後）
- 業績への影響: 新たな需要の開拓が期待できると記載。売上・利益への具体的影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月27日（土）に新規出店」「新規開店予定日 2026年6月27日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社サントーコーが運営をするFC店」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月27日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規出店することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月17日」、開店予定日「2026年6月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店することをお知らせします」「新たな需要の開拓に期待ができます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サントーコー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社サントーコーが運営をするFC店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社:神奈川県横浜市/代表取締役社長 増田修行」「運営をするFC店」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社サントーコーが運営をするFC店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社サントーコー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 661.16㎡」「店舗面積 401.90㎡」「8台分」「4台分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「広島県に5店舗目、KeePer LABOとして184店舗目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗名、所在地、面積、店舗数などの記載。第三者調査名の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月27日」「敷地面積 661.16㎡」「店舗面積 401.90㎡」「8台分」「4台分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな需要の開拓に期待ができます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「新たな需要の開拓に期待ができます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「KeePer LABO 廿日市店」「コーティングスペース」「洗い場・仕上げ場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「KeePer LABO 廿日市店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「広島県西部エリアへの初出店」「KeePer LABOとして184店舗目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「KeePer技研株式会社」「KeePer LABO 廿日市店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「KeePer技研株式会社…広島県廿日市市に…新規出店する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「広島県西部エリアへの初出店」「KeePer LABOとして184店舗目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「広島県廿日市市」「広島県西部エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規開店予定日 2026年6月27日」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「店舗概要、コンセプト、出店理由の記載のみ。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KeePer LABO 廿日市店」「広島県廿日市市宮内3丁目10番34号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「コード番号：6036 東証プライム・名証プレミア」「問合せ先」「電話番号」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大型店舗」「新たな需要の開拓に期待ができます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きなし。」）
