# ＫｅｅＰｅｒ技研（6036） 【新サービス】全国のKeePer LABOでペイントリペア・ウインドウリペア提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6036/disclosure/20260520542643
種別: その他開示
開示日: 2026-05-20
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6036

## 何が変わったか

全国のKeePer LABO（フランチャイズ店舗を含む）で、車のボディの小さなキズを補修するペイントリペアと、フロントガラスのキズを補修するウインドウリペアを提供開始する。ペイントリペアは10×15cm以内のキズを約2時間、ウインドウリペアは直径2cm以内のキズを約30分で補修する。

## 会社が挙げた理由

車両の長期使用や中古車市場の拡大によりボディやガラスの小キズ補修ニーズが高まっていること、先進運転システムの普及により短時間・低コストの補修需要が増えていること、全国の店舗ネットワークを活用できることを理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ペイントリペア、ウインドウリペア
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: KeePer LABOは当社が展開する店舗ネットワーク。FC店舗を含む全国の店舗でサービスを提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ペイントリペア：バンパーキズ27,500円（税込）、パネルキズ34,650円（税込）、追加1箇所ごと9,460円（税込）。ウインドウリペア：キズ1箇所22,000円（税込）、追加1箇所ごと10,450円（税込）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月20日（提供開始と記載）
- 適用分野: 自動車のボディおよびフロントガラスの小キズ補修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のKeePer LABO（FC店舗含む）
- 拠点の規模: 全国の店舗ネットワーク
- 定量的な効果: ペイントリペア：約2時間で完成。ウインドウリペア：約30分で施工。補修後は新品ガラスの約70%まで強度が回復。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全国のKeePer LABO（FC店舗含む）にて提供開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月20日」および「提供開始いたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「【新サービス】…提供開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年5月20日」および「提供開始いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始いたします」「約2時間で完成」「施工時間は、約30分」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「全国のKeePer LABO（FC店舗含む）にて提供開始」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「バンパーキズ ¥27,500」「パネルキズ ¥34,650」「キズ1箇所 ¥22,000」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「KeePer技研株式会社…サービスを…提供開始いたします。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月20日」「約2時間」「約30分」「新品ガラスの約70%」「直径2cm以内」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「施工価格」「提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のKeePer LABO（FC店舗含む）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「【新サービス】」「ペイントリペア・ウインドウリペア提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「KeePer技研株式会社…ペイントリペア・ウインドウリペアのサービスを…提供開始いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「KeePer技研株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のKeePer LABO」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は板金工場やガラス交換が中心でしたが」「短時間・低コストでの補修需要が増加」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ペイントリペア」「ウインドウリペア」「10×15cm以内」「直径2cm以内」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会社名」「代表者名」「コード番号：6036」「問合せ先」および「【新サービス】」「ペイントリペア施工価格」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「どこだったか分からないほどキレイに補修」「元のキズがわからないほどキレイに補修」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「完全な原状回復を保証するものではありません」「補修跡はうっすら残る場合があります」」）
