# ＫｅｅＰｅｒ技研（6036） 女性限定モータースポーツシリーズ「KYOJO CUP」に「KeePer KONDO RACING」として参戦

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6036/disclosure/20260402597581
種別: その他開示
開示日: 2026-04-02
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6036

## 何が変わったか

KeePer技研が、2026年シーズンから女性限定レース「KYOJO CUP」に、KONDO RACINGとのチーム「KeePer KONDO RACING」としてスポンサー参画・出場する。初戦は2026年5月の予定。

## 会社が挙げた理由

モータースポーツの発展と女性ドライバーの活躍推進を支援し、KeePerブランドのさらなる価値向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KYOJO CUP、KeePer KONDO RACING、KeePerブランド、RACING LABO SUPER GT+KYOJO
- 相手先: KONDO RACING
- 相手先の概要: 日本のプロレーシングチーム。近藤真彦氏により2000年に創設され、スーパーフォーミュラおよびSUPER GTに参戦している。
- 当社との関係: 当社にとって初のスポンサー参画。KeePer KONDO RACINGとしてKONDO RACINGと共同で参戦する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年シーズンより（予定）
- 適用分野: モータースポーツ、女性ドライバーの活躍推進、ブランド価値向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 富士スピードウェイ（開催地）
- 拠点の規模: 参戦台数最大22台（KYOJO CUP全体）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年シーズンより『KeePer KONDO RACING』として参戦」／「Round 1 5月9日(土)・5月10日(日)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社にとって初のスポンサー参画となる本プロジェクト」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年シーズンより」／「Round 1 5月9日(土)・5月10日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社にとって初のスポンサー参画」／「引き続き提供番組『RACING LABO SUPER GT+KYOJO』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月2日付で、「Round 1 5月9日(土)・5月10日(日)」と記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026年シーズンより『KeePer KONDO RACING』として参戦することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エントラント名：KONDO RACING」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「トップカテゴリーで実績を持つ同チームとともに、新たな挑戦へ踏み出す取り組み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「近藤真彦氏により2000年に創設された日本のプロレーシングチーム」／「スーパーフォーミュラおよびSUPER GTに参戦」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社にとって初のスポンサー参画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スポンサー参画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参戦台数を最大22台へ拡大」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年シーズンは、参戦台数を最大22台へ拡大」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「KYOJO公式ウェブサイト」／「KONDO RACING Team ウェブサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大22台」／「2000年に創設」／「Round 1 5月9日(土)・5月10日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「KeePerブランドのさらなる価値向上を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「KeePerブランドのさらなる価値向上を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「モータースポーツの発展および女性ドライバーの活躍推進を支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「マシン名：KeePer KONDO RACING KC-MG01」／「ゼッケン：#3」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社にとって初のスポンサー参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「KeePer KONDO RACINGとして参戦」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「KeePer技研株式会社（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界でも珍しい女性限定の本格レーシングシリーズ」／「2017年に発足」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「5カ国の有力選手が参加」／「世界シリーズとして新たなステージへ進化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する導入社数・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「女性同士がイコールコンディションのもと、純粋にドライビングスキルを競い合う」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KeePer KONDO RACING KC-MG01」／「#3」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「(コード番号：6036 東証プライム・名証プレミア)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内外から高い注目を集める」／「世界のモータースポーツ界からも高く評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
