# ＫｅｅＰｅｒ技研（6036） 「KeePer LABO 太田川店」開店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6036/disclosure/20260331594191
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6036

## 何が変わったか

愛知県東海市に直営の「KeePer LABO 太田川店」を新設し、2026年4月11日に開店する予定です。あわせて、既存の東海店を改装し、コーティングブースを現状の3倍以上に増やして2026年9月頃にリニューアルする予定です。

## 会社が挙げた理由

現・東海店の利用客に加え、KeePer LABOの空白地である近隣の知多市や名古屋市南区の需要を取り込むため。また、集客力の高いカインズ東海店と同一敷地内に出店することで早期認知が期待できるため。既存の東海店については設備の最新化とキャパシティーアップを図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KeePer LABO 太田川店、KeePer LABO 東海店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: KeePer LABO 太田川店は当社の直営店。カインズ東海店およびフォレストモール東海太田川とは同一敷地内の施設として記載されているが、資本・人的・取引関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月11日（開店予定）、東海店は2026年9月頃リニューアルオープン予定
- 適用分野: カーコーティング、洗車、仕上げ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県東海市大田町後浜新田240
- 拠点の規模: 敷地面積1153.84㎡、店舗面積376.25㎡、コーティングブース8台分、洗い場・仕上げ場4台分
- 定量的な効果: 東海店のコーティングブースを現状の3倍以上に拡大
- 利用実績: KeePer LABOの愛知県内31店舗目。太田川店は愛知県東海市の2店舗目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月11日（土）に新規出店をいたします」「2026年9月頃のリニューアルオープンを予定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『KeePer LABO 太田川店』開店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月31日」、開店予定日「2026年4月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店をいたします」「リニューアルオープンを予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 1153.84㎡」「店舗面積 376.25㎡」「8台分のコーティングブースと4台分の洗い場・仕上げ場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積1153.84㎡」「店舗面積376.25㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義で店舗所在地、面積、設備数を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積1153.84㎡」「店舗面積376.25㎡」「2026年4月11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな需要が見込めます」「早い認知も期待できます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規出店」「コーティングブースを現状の3倍以上とする」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「愛知県内31店舗目」「愛知県東海市に、2店舗目」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2店舗目となるKeePer LABO 太田川店」「現・東海店の全面改装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「運営形態 直営店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「KeePer技研株式会社は、愛知県東海市に…新規出店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県東海市」「現・東海店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで東海店をご利用のお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「（コード番号：6036 東証プライム・名証プレミア）」「問合せ先」「電話番号」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「集客力の高いカインズ 東海店」「効率的かつ安全な仕様」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新規開店予定日」「新たな需要が見込めます」「早い認知も期待できます」「リニューアルオープンを予定しております」」）
