# ＫｅｅＰｅｒ技研（6036） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6036/disclosure/20240722552811
種別: 決算
開示日: 2024-07-22
Komoriの読み（0-100）: 9
企業ページ: https://komori.app/company/6036

## 何が変わったか

KeePer技研は、非上場の親会社である株式会社タニの2024年3月期の貸借対照表と損益計算書を開示した。株式会社タニは営業損失を計上した一方、受取配当金などにより経常利益と当期純利益は黒字となった。

## 会社が挙げた理由

非上場の親会社等である株式会社タニの2024年3月期の決算を知らせるため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年4月1日〜2024年3月31日
- 売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-158008,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":91295,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":72508,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1377414,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":1364482,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「株式会社タニの2024年3月期の決算」について述べ、「添付資料、貸借対照表及び損益計算書の通りです」としているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文の財務情報は2024年3月期の貸借対照表と損益計算書に限られ、通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「営業損失 △158,008」など当期の数値はあるが、前年同期の売上高・営業利益は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「損益計算書に「営業損失 △158,008」「経常利益 91,295」「当期純利益 72,508」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には当期の営業損失「△158,008」の記載があるが、営業利益の通期予想は記載されていない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「営業損失」「営業外収益」「経常利益」「税引前当期純利益」「法人税、住民税及び事業税」「当期純利益」を記載しており、特別損益の項目はない。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書の記載項目に減損損失は含まれていない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「提示本文は株式会社タニの貸借対照表と損益計算書を記載しているが、セグメント情報の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文は添付資料として「貸借対照表及び損益計算書」を示しており、キャッシュ・フロー計算書の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「受取配当金 249,296」などの項目はあるが、業績の増減要因を説明する文章はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提示本文は親会社の概要と財務諸表を示しているが、景気・市況・為替や自社施策に関する説明はない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年3月期（2023年4月1日～2024年3月31日）」と記載され、総資産「1,377,414千円」、経常利益「91,295千円」などの数値が示されている。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文の財務諸表および概要欄に、受注高または受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文には株主数や所有株式数は記載されているが、事業運営上のKPIの記載はない。」）
