# アイ・アールジャパンホールディングス（6035） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6035/disclosure/20250626501976
種別: ガバナンス
開示日: 2025-06-27
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/6035

## 何が変わったか

支配株主として寺下史郎氏を記載し、議決権比率を直接所有分51.04％、合算対象分0.17％、合計51.21％とした。支配株主との取引について、一般の取引条件を勘案し、取締役会で妥当性を審議して決定する少数株主保護方針を示した。

## 会社が挙げた理由

支配株主との取引は、一般の取引条件と同様の適切な条件によることを基本方針とし、取引内容及び条件の妥当性を当社取締役会で審議の上、決定するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 寺下史郎、議決権所有者割合は直接所有分51.04％、合算対象分0.17％、計51.21％。親会社の記載なし。
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「寺下 史郎　支配株主」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「一般の取引条件と同様の適切な条件による取引を基本方針とし、その取引金額の多寡に関わらず、取引内容及び条件の妥当性について、当社取締役会において審議の上、決定いたします。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「取引内容及び条件の妥当性について、当社取締役会において審議の上、決定いたします。」」）
