# 見積り違い・仕様変更・納期遅延による低採算化｜エクストリーム（6033）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「すべての案件に対して正確に見積ることは困難であり、仕様変更や追加作業に起因する作業工数の増大により実績が見積りを超えた場合、低採算または採算割れとなる可能性があります。」 — 子会社の受託開発における工数・コスト見積りの不確実性、仕様変更・追加作業、納期遅延による損害遅延金・損害賠償のリスクを新たに明示した。 (https://komori.app/company/6033/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「すべての案件に対して正確に見積ることは困難であり、仕様変更や追加作業に起因する作業工数の増大により実績が見積りを超えた場合、低採算または採算割れとなる可能性があります。」 — 受託開発における見積り違い、仕様変更、追加作業、納期遅延による低採算化・損害賠償リスクを継続している。 (https://komori.app/company/6033/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「すべての案件に対して正確に見積ることは困難であり、仕様変更や追加作業に起因する作業工数の増大により実績が見積りを超えた場合、低採算または採算割れとなる可能性があります。」 — 受託開発における見積り違い、仕様変更、追加作業、納期遅延による低採算化・損害賠償リスクを継続している。 (https://komori.app/company/6033/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「すべての案件に対して正確に見積ることは困難であり、仕様変更や追加作業に起因する作業工数の増大により実績が見積りを超えた場合、低採算または採算割れとなる可能性があります。」 — 受託開発における見積り違い、仕様変更、追加作業、納期遅延による低採算化・損害賠償リスクを継続している。 (https://komori.app/company/6033/filing/2020-fy)
- FY2024 再掲 「すべての案件に対して正確に見積ることは困難であり、仕様変更や追加作業に起因する作業工数の増大により実績が見積りを超えた場合、低採算または採算割れとなる可能性があります。」 — 受託開発における見積り違い、仕様変更、追加作業、納期遅延による低採算化・損害賠償リスクを継続している。 (https://komori.app/company/6033/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「すべての案件に対して正確に見積ることは困難であり、仕様変更や追加作業に起因する作業工数の増大により実績が見積りを超えた場合、低採算または採算割れとなる可能性があります。」 — 受託開発における見積り違い、仕様変更、追加作業、納期遅延による低採算化・損害賠償リスクを継続している。 (https://komori.app/company/6033/filing/2024-fy)
- 2026-06-25 再掲 「期日までに顧客に対して作業を完了・納品できなかった場合には損害遅延金、最終的に作業完了・納品ができなかった場合には損害賠償が発生する恐れ」 — 受託開発における納期遅延・未納品に伴う損害リスクを継続して示した。 (https://komori.app/company/6033/disclosure/20260625579426)
