# クリエイター・エンジニア人材ソリューションの規模拡大｜エクストリーム（6033）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当事業年度における稼働プロジェクト数は3,412となり、前事業年度における2,563プロジェクトから849プロジェクト増加」 — ５年間でプロジェクト稼働数は863から3,412、取引先数は91から212、クリエイター及びエンジニア数は76から307へ増加している。 (https://komori.app/company/6033/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は1,032となり、前年同期比44.1％増となりました。」 — 稼働プロジェクト数が前年同期比で44.1％増加した。 (https://komori.app/company/6033/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2,111となり、前年同期比38.6％増となりました。」 — 稼働プロジェクト数が2,111となり、前年同期比38.6％増加した。 (https://komori.app/company/6033/filing/2016-q2)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は1,035となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同四半期の1,032から1,035となったが、本文では受注が『安定的に推移』したと説明しており、既存の規模拡大テーマについては再確認にとどまる。 (https://komori.app/company/6033/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2,123となりました。」 — 稼働プロジェクト数は2,123となったが、本文では受注が『安定的に推移』したと説明しており、既存の規模拡大テーマについては再確認にとどまる。 (https://komori.app/company/6033/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は3,239となりました。」 — 稼働プロジェクト数は3,239となり、前年同四半期の2,111から増加した。人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当連結会計年度においては、スマートフォンを中心とした開発案件における需要が引き続き堅調に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は4,428となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前期の4,240から4,428へ増加し、取引先数も213社から279社へ増加した。一方、クリエイター及びエンジニア数は300名から281名へ減少している。 (https://komori.app/company/6033/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は1,360となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同四半期の1,035から1,360へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2,553となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同四半期の2,123から2,553へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は3,901となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同四半期の3,239から3,901へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当連結会計年度においては、スマートフォンを中心とした開発案件における需要が引き続き堅調に推移し、稼働プロジェクト数は5,262となりました。」 — 稼働プロジェクト数が前期の4,428から5,262へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が通期実績として確認された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は1,391となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同四半期の1,360から1,391へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2,842となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同四半期の2,123から2,842へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は4,324となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同四半期の3,239から4,324へ増加し、1,085件、約33.5％の増加となった。人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「年間プロジェクト稼働数は、5,944となり、前年度実績5,262から682増加いたしました。稼働単価については、2020年３月度実績において641千円となり、前年度３月度実績610千円から31千円の増加となりました。」 — 年間プロジェクト稼働数が5,262から5,944へ増加し、期末の稼働単価も610千円から641千円へ上昇した。人材ソリューションの規模と単価の双方で具体的な前進が示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「なお、稼働プロジェクト数は1,498（前年同期稼働プロジェクト数は1,391）となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響下でも、稼働プロジェクト数は前年同期の1,391から1,498へ増加した。 (https://komori.app/company/6033/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「なお、稼働プロジェクト数は2,922（前年同期稼働プロジェクト数は2,842）となりました。」 — 新規受注が減少し一部既存案件の継続見送りも発生した一方、稼働プロジェクト数は前年同期の2,842から2,922へ増加した。 (https://komori.app/company/6033/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「なお、稼働プロジェクト数は4,356（前年同期稼働プロジェクト数は4,370）となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同期の4,370から4,356となり、前年同期比ではほぼ横ばい・微減であった。人材ソリューションの規模拡大について新たな大幅前進は示されていない。 (https://komori.app/company/6033/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「年間プロジェクト稼働数は、5,951となり、前年度実績5,944から７増加いたしました。稼働単価については、2021年３月度実績において668千円となり、前年度３月度実績641千円から27千円の増加となりました。」 — 年間プロジェクト稼働数が5,944から5,951へ増加し、期末稼働単価も641千円から668千円へ上昇した。規模と単価の双方で具体的な前進が示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「なお、稼働プロジェクト数は1,676（前年同期稼働プロジェクト数は1,498）となりました。」 — 稼働プロジェクト数が前年同期の1,498から1,676へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「なお、稼働プロジェクト数は3,410（前年同期稼働プロジェクト数は2,922）となりました。」 — デジタル人材事業の稼働プロジェクト数が前年同期の2,922から3,410へ増加し、規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「なお、稼働プロジェクト数は5,272（前年同期稼働プロジェクト数は4,356）となりました。」 — 稼働プロジェクト数が前年同期の4,356から5,272へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「なお、稼働プロジェクト数は1,910（前年同四半期稼働プロジェクト数は1,676）となりました。」 — 稼働プロジェクト数が前年同期の1,676から1,910へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「なお、稼働プロジェクト数は3,938（前年同四半期稼働プロジェクト数は3,410）となりました。」 — 稼働プロジェクト数が前年同四半期の3,410から3,938へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。新規・既存案件とも受注が好調に推移したと説明している。 (https://komori.app/company/6033/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、企業のDX推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも受注が好調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は6,007（前年同四半期稼働プロジェクト数は5,272）となりました。」 — 企業のDX推進等による需要を背景に、新規・既存案件の受注が好調に推移し、稼働プロジェクト数は前年同四半期の5,272から6,007へ増加した。 (https://komori.app/company/6033/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「年間プロジェクト稼働数は、8,143となり、前年度実績7,197から946増加いたしました。稼働単価については、2023年３月度実績において678千円となり、前年度３月度実績672千円から６千円の増加となりました。」 — 年間プロジェクト稼働数が7,197から8,143へ増加し、稼働単価も672千円から678千円へ上昇した。デジタル人材事業の規模と単価の双方で具体的な前進が示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間においては、企業のＤＸ推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも順調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は2,152（前年同四半期稼働プロジェクト数は1,910）となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同四半期の1,910から2,152へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては、企業のDX推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも受注が好調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は4,367（前年同四半期稼働プロジェクト数は3,938）となりました。」 — デジタル人材事業の稼働プロジェクト数が前年同四半期の3,938から4,367へ増加し、規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、企業のDX推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも受注が好調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は6,675（前年同四半期稼働プロジェクト数は6,007）となりました。」 — 稼働プロジェクト数が前年同四半期の6,007から6,675へ増加し、企業のDX推進等を背景とするデジタル人材事業の規模拡大が続いた。 (https://komori.app/company/6033/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「年間プロジェクト稼働数は、9,052となり、前年度実績8,143から909増加いたしました。稼働単価については、2024年３月度実績において707千円となり、前年度３月度実績678千円から29千円の増加となりました。」 — 年間プロジェクト稼働数が8,143から9,052へ増加し、期末稼働単価も678千円から707千円へ上昇した。稼働率は特段の事情を除き100％と記載されている。 (https://komori.app/company/6033/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「なお、稼働プロジェクト数は4,689（前年同期稼働プロジェクト数は4,367）となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同期の4,367から4,689へ322増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「年間プロジェクト稼働数は9,381となり、前年度実績9,052から329増加いたしました。稼働単価については、2025年３月期実績において695千円となり、前年度実績682千円から13千円の増加となりました。」 — デジタル人材事業の年間プロジェクト稼働数と稼働単価がともに増加した。稼働率は特段の事情を除き100％と記載されている。 (https://komori.app/company/6033/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「なお、稼働プロジェクト数は4,945（前年同期稼働プロジェクト数は4,689）となりました。」 — 稼働プロジェクト数は前年同期の4,689から4,945へ256増加し、デジタル人材事業の規模拡大が数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 前進 「なお、稼働プロジェクト数は10,339（前年同期稼働プロジェクト数は9,381）となりました。」 — デジタル人材事業の稼働プロジェクト数が前年同期から958増加し、規模拡大が数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/disclosure/20260514533601)
- 2026-05-14 前進 「採用活動が順調に推移し、2026年3月末で技術者の社員数が700名に到達。」 — 技術者の社員数が2026年3月末に700名へ到達し、人材規模の拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/disclosure/20260514533609)
- 2026-06-03 前進 「なお、稼働プロジェクト数は10,339（前年同期稼働プロジェクト数は9,381）となりました。」 — デジタル人材事業の稼働プロジェクト数が前年同期から958増加し、事業規模の拡大が具体的な数値で示された。 (https://komori.app/company/6033/disclosure/20260602559691)
- FY2026 前進 「年間プロジェクト稼働数は10,339となり、前年度実績9,381から958増加いたしました。稼働単価については、2026年３月期実績において709千円となり、前年度実績695千円から14千円の増加となりました。」 — 年間プロジェクト稼働数が9,381から10,339へ増加し、稼働単価も695千円から709千円へ上昇した。人材ソリューションの規模と単価の双方で具体的な前進が示された。 (https://komori.app/company/6033/filing/2025-fy)
- 2026-06-24 前進 「当社は、当社事業領域における市場環境の変化や技術変革等に対応しつつ更なる事業成長を実現するために、営業拠点の拡張を進め、新たな取引先の獲得や IT 技術者の採用推進を図り、事業規模を拡大させることを成長戦略の一つとして取り組んでまいりました。」 — 営業拠点の拡張、新たな取引先の獲得、IT技術者の採用推進を通じた事業規模拡大について、福岡の2社の子会社化を決議する具体的な前進が示された。株式譲渡実行日は2026年6月30日を予定している。 (https://komori.app/company/6033/disclosure/20260624577751)
- 2026-06-25 前進 「引き続き稼働プロジェクト数、契約単価の上昇に取り組むと同時に、高単価な上流工程の技術者の確保に努め、契約単価の更なる上昇を図る」 — 稼働プロジェクト数・契約単価の上昇に加え、高単価な上流工程の技術者確保を成長施策として具体化している。 (https://komori.app/company/6033/disclosure/20260625579426)
- 2026-08-14 前進 「採用により社員数が増加し、それに伴ってプロジェクト数も順調に積み上がり、プロジェクト稼働数は前年同期比で300件超の大幅増」 — 採用に伴うプロジェクト稼働数の増加が、四半期実績として具体的に示された。 (https://komori.app/company/6033/disclosure/20260814520688)
