# エクストリーム（6033） ロリポップチェーンソーシリーズ完全新作がTGS2026にて世界初公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6033/disclosure/20260903530962
種別: その他開示
開示日: 2026-09-03
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6033

## 何が変わったか

グループ会社のドラガミゲームスがライセンスを許諾する『ロリポップチェーンソー』シリーズの完全新作ゲームを、TGS2026で世界初公開する。会場ではプレイアブル展示と関連イベントを予定している。

## 会社が挙げた理由

TGS2026における新作ゲームの世界初公開および試遊機会の提供のため。業績への具体的な影響理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ロリポップチェーンソー』シリーズ完全新作ゲーム、『ロリポップチェーンソー RePOP』
- 相手先: NADA HOLDINGS CORP.、株式会社セガ、JP UNIVERSE 株式会社
- 相手先の概要: NADA HOLDINGS CORP.：本社は台湾台北市、社長はジョー・テン。2015年設立で、ACGコンテンツIPの開発およびプロジェクト運営を行う。株式会社セガ：新作ゲームの日本国内および東南アジア（一部地域除く）における流通パートナー。JP UNIVERSE株式会社：田畑端が2022年に設立したRPGプラットフォームカンパニー。
- 当社との関係: 株式会社ドラガミゲームスは株式会社エクストリームのグループ会社。ドラガミゲームスはNADA HOLDINGS CORP.に『ロリポップチェーンソー』シリーズのライセンスを許諾し、監修および協力を行う。株式会社セガは流通パートナー。JP UNIVERSE株式会社は本作の開発会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月17日から21日まで（予定、TGS2026で公開・試遊）
- 適用分野: ゲーム、エンターテインメント、ACGコンテンツIP
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（千葉市美浜区）
- 拠点の規模: 試遊台4台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『ロリポップチェーンソー RePOP』世界累計販売本数150万本突破（累計）
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微とする記載を含め、具体的な影響の記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月17日（木）から21日（月・祝）まで開催される「TOKYO GAME SHOW 2026」において、完全新作ゲームを世界初公開する。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「ドラガミゲームスは『ロリポップチェーンソー』シリーズのライセンサーとして、監修および協力を行っています。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月17日（木）から21日（月・祝）まで」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『ロリポップチェーンソー』シリーズの完全新作ゲームを世界初公開する。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月3日／2026年9月17日（木）から21日（月・祝）まで」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新作ゲームの試遊台を4台設置します。会場では、今回世界初公開となる…ゲームを実際にプレイすることができます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ライセンス許諾先であるNADA HOLDINGS CORP.／開発：JP UNIVERSE株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「今回のTGS2026におけるイベントはNADA HOLDINGSが主催し、ドラガミゲームスは…監修および協力を行っています。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「NADA HOLDINGS CORP.（本社：台湾台北市…）／2015年に設立され…」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社グループ会社である株式会社ドラガミゲームス／株式会社エクストリームのグループ会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ライセンス許諾先であるNADA HOLDINGS CORP.」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「新作ゲームの試遊台を4台設置」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「TGS2026の…コーナーには、新作ゲームの試遊台を4台設置」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「NADA HOLDINGS について https://nadaholdings.com/／JP UNIVERSE株式会社について https://www.jpuniverse.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年9月17日から21日まで／試遊台を4台／世界累計販売本数は150万本を突破」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績への影響や将来収益との関係についての記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「同社が提供する『ロリポップチェーンソー』シリーズの完全新作ゲーム」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「セガ／アトラスブース内「セガパートナーズコーナー」／完全新作ゲーム」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『ロリポップチェーンソー』シリーズ完全新作ゲーム」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「ライセンス許諾：株式会社ドラガミゲームス／開発：JP UNIVERSE株式会社」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社グループ会社である株式会社ドラガミゲームスより」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「世界初公開／唯一無二の作風」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「幕張メッセ（千葉市美浜区）／日本国内および東南アジア（一部地域除く）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「新作ゲームを実際にプレイすることができます。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ロリポップチェーンソー』／『ロリポップチェーンソー RePOP』／TOKYO GAME SHOW 2026」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位、会社名・代表者名・コード番号・問合わせ先／PRESS RELEASE」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「世界初公開／唯一無二の作風／国内外で高い評価を獲得」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「イベントの詳細は後日発表予定です。／数に限りがありますので、なくなり次第配布終了／時間帯によっては、展示を一時中止している場合があります。」）
