# エクストリーム（6033） 【extreme】『LOLLIPOP CHAINSAW RePOP』累計販売本数40万本突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6033/disclosure/20260615570331
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6033

## 何が変わったか

子会社のゲーム『LOLLIPOP CHAINSAW RePOP』の世界累計販売本数が40万本を超えた。また、入賞作品の「コギャルコスチューム」を2026年6月末に配信することが決定した。

## 会社が挙げた理由

長年にわたる世界中のファンの支援によるものと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LOLLIPOP CHAINSAW RePOP、LOLLIPOP CHAINSAW RePOP Nintendo Switch2 Edition、コギャルコスチューム
- 相手先: 株式会社ドラガミゲームス
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区、代表取締役社長：佐藤昌平
- 当社との関係: 当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 6,490円（税込）、7,590円（税込）／アップグレードパス：1,100円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月末（コギャルコスチュームの配信予定）
- 適用分野: ゲーム、アクションゲーム
- 受賞名・認証名: DRAGAMI特別賞（コスチュームデザインコンテスト）
- 授与・認証機関: 株式会社ドラガミゲームス
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区東五反田1-2-33 白雉子ビル5F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 世界累計販売本数40万本突破（パッケージ版出荷数＋ダウンロード版販売本数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「世界累計販売本数が40万本を突破いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年6月末に配信することが決定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年に発売されたリマスター版」「コスチュームデザインコンテスト入賞作品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「世界累計販売本数が40万本を突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「40万本を突破いたしました」「配信することが決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループ会社である株式会社ドラガミゲームス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区 代表取締役社長 佐藤昌平」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社ドラガミゲームス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「世界累計販売本数が40万本を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2024年に発売された」「世界累計販売本数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ドラガミゲームスより…40万本を突破したことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月15日」「世界累計販売本数40万本突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…コンテンツをお届けしてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計販売本数40万本突破」「コスギャルコスチュームを…配信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループ会社である株式会社ドラガミゲームス」「LOLLIPOP CHAINSAWシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リマスター版」「コスチューム…配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「発売：株式会社ドラガミゲームス」「開発：株式会社ドラガミゲームス＆オリジナルスタッフ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社ドラガミゲームスより」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計販売本数40万本突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界累計販売本数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「世界累計販売本数が40万本を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：『LOLLIPOP CHAINSAW RePOP』」「対応機種：PlayStation®5…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：6033」および「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内外で高い評価を受け」「多くのファンの皆さまに支持され続けています」」）
