# ＺＥＴＡ（6031） ZETA、Shopify App Storeでハッシュタグ活用エンジン「ZETA HASHTAG」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6031/disclosure/20260914536192
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6031

## 何が変わったか

Shopify App Storeで、商品情報からハッシュタグを自動生成し、商品の発見やECサイト内の回遊を促すアプリ「ZETA HASHTAG」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

Shopifyを利用するEC事業者がハッシュタグを活用した商品発見・サイト内回遊に取り組みやすくするため。また、Shopify利用事業者向けの「ZETA CXシリーズ」の展開を拡大し、商品情報の多角的な活用を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZETA HASHTAG、ZETA CXシリーズ
- 相手先: Shopify
- 相手先の概要: ECプラットフォームを提供する企業。本文では所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ZETAは2025年12月にShopifyパートナープログラムへ参加し、Shopify App Storeでアプリを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月15日（実績）
- 適用分野: ECサイトの商品探索、商品発見、サイト内回遊、商品情報活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル17F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Shopify App Storeにてハッシュタグ活用エンジン『ZETA HASHTAG』の提供を開始したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月に…『ZETA SEARCH』の提供を開始」「2026年8月には…データ連携を強化」「今回、新たに『ZETA HASHTAG』の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付は「2026年9月15日」で、「提供を開始した」と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始した」「自動生成」「商品回遊を促進」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Shopify App Store」「Shopifyパートナープログラム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Shopify App Storeにて…『ZETA HASHTAG』の提供を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Shopifyの会社概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Shopifyを利用するEC事業者」とあるが、個別社名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本件の契約金額、価格、効果、利用実績の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件に関する期間実績・時点件数・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「▼Shopify App Store『ZETA HASHTAG』 https://apps.shopify.com/zeta-hashtag」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「商品情報から関連性の高いハッシュタグを自動生成」および「2026年9月15日」。数値効果の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「Shopify利用事業者に向けた『ZETA CXシリーズ』の展開をさらに拡大」「商品データの活用を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「なお、本件の業績に与える影響は軽微です。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ハッシュタグ活用エンジン『ZETA HASHTAG』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Shopify利用事業者に向けた『ZETA CXシリーズ』の展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回、新たに『ZETA HASHTAG』の提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ZETAは…『ZETA HASHTAG』をはじめとする『ZETA CXシリーズ』を通じて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ZETA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較・従来手法との比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ZETA HASHTAG」および「https://apps.shopify.com/zeta-hashtag」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ZETA株式会社」「（コード番号：6031 東証スタンダード）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「関連性の高いハッシュタグ」「重要になると考えられます」「商品探索体験の高度化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は…対応し」「今後も…推進し」「重要になると考えられます」」）
