# ＺＥＴＡ（6031） Shopify公式アプリで「ZETA SEARCH」のデータ連携を強化 既存導入企業のデータ活用の高度化により、検索精度向上と売上拡大を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6031/disclosure/20260803507453
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
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企業ページ: https://komori.app/company/6031

## 何が変わったか

Shopify公式アプリを通じて、EC検索サービス「ZETA SEARCH」とShopify上の売上データや商品情報などを連携しやすくした。既存導入企業は追加開発の負担を抑えながら、検索結果の最適化や売上順表示の自動化を進められる。

## 会社が挙げた理由

Shopify上の各種データとの接続を容易にし、既存導入企業の追加開発負担や運用負荷を抑え、検索最適化の拡張性と施策実行スピードを高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZETA SEARCH、ZETA CX シリーズ
- 相手先: Shopify、株式会社丸善ジュンク堂書店
- 相手先の概要: 株式会社丸善ジュンク堂書店の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。Shopifyの概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: Shopifyとは、ShopifyアプリストアでZETA SEARCH公式アプリを提供し、Shopify上の管理データと連携する関係。株式会社丸善ジュンク堂書店とは、ZETA製品の導入企業。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Shopifyアプリストアで提供中（提供開始日の具体的日付はnot_disclosed）
- 適用分野: EC検索、検索最適化、販促、CX改善
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 株式会社丸善ジュンク堂書店を含む既存導入企業で利用・導入実績があるが、社数・件数はnot_disclosed
- 業績への影響: 本件の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Shopify アプリストアで提供中の『ZETA SEARCH』公式アプリを通じて…連携性を強化したことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「Shopify アプリストアで提供中」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『ZETA SEARCH』公式アプリを通じて…データ連携を強化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「連携性を強化したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「可能となります」「検索精度の向上と売上拡大に寄与します」「今後は…拡張し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Shopify」「株式会社丸善ジュンク堂書店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「アプリ導入企業の声」「株式会社丸善ジュンク堂書店は…」「すでに当社製品を導入済みの企業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社丸善ジュンク堂書店は…」「アプリ導入企業の声」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本件に関する金額・率・件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件の実績値・予測値等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Shopify」「株式会社丸善ジュンク堂書店」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「売上順ランキング表示を自動化」「検索精度の向上と売上拡大に寄与します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な顧客基盤の拡大と提供価値の向上につながる重要な取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「なお、本件の業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「検索精度向上と売上拡大を支援」「検索精度の向上と売上拡大に寄与します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Shopify上で管理される」「すでに『ZETA SEARCH』を導入しているEC事業者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「公式アプリを活用することで…データとの接続がしやすくなり」「連携範囲を拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ZETA SEARCH」「ZETA CX シリーズを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ZETA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲の具体的記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社丸善ジュンク堂書店は…」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「表示の最適化は手動で運用されているケースも多く」「個別開発が必要となる場合もあり」「追加開発の負担を抑えながら」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ZETA SEARCH」「『ZETA SEARCH』公式アプリ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ZETA株式会社」「コード番号：6031 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な取り組みと位置付けています」「有益なサービスを提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件の業績に与える影響は軽微です」「今後は…拡張し」」）
