# ＺＥＴＡ（6031） ダイドーフォワード運営の直営ファッション通販サイト『NY.ONLINE』にEC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6031/disclosure/20260615571100
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6031

## 何が変わったか

ダイドーフォワードが運営する直営ファッション通販サイト「NY.ONLINE」に、ZETAのEC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」が導入された。関連コーデ・特集の表示や、サイズ・カラー・価格帯などによる多角的な絞り込みが可能になった。

## 会社が挙げた理由

商品を探す利用者が目的の商品に迅速にたどり着き、関連情報も確認できるようにして、サイト内の回遊性・利便性・購買体験を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZETA SEARCH、NY.ONLINE
- 相手先: 株式会社ダイドーフォワード
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区。代表者：成瀬 功一郎。衣料品小売事業、毛織物・毛糸・衣料品などの製造卸売事業、不動産賃貸事業を展開。
- 当社との関係: ダイドーフォワードが運営する直営ファッション通販サイトに、ZETAが提供する検索エンジンを導入。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ファッション通販、EC商品検索、サイト内検索、アパレル商品探索
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『NY.ONLINE』に『ZETA SEARCH』が導入されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「既発表案件の続報である旨の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「『NY.ONLINE』に『ZETA SEARCH』が導入されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入されました」「可能となり」「実装されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ダイドーフォワード」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ダイドーフォワードが運営する『NY.ONLINE』にZETAが提供する…『ZETA SEARCH』が導入されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都千代田区」「代表者 成瀬 功一郎」「衣料品小売事業…を展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ダイドーフォワード」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ダイドーフォワードについて https://www.daidoh-forward.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「関連コーデ」「関連特集」「サイズやカラー、価格帯…など」の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への結び付けの記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件の業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「EC商品検索・サイト内検索エンジン『ZETA SEARCH』が導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「直営ファッション通販サイト『NY.ONLINE』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「関連コーデ」「関連特集」の表示、「多角的な絞り込み機能の拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ZETAが提供する…『ZETA SEARCH』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「『NY.ONLINE』に…導入」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ダイドーフォワード」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ZETA SEARCH」「NY.ONLINE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ZETA株式会社」「コード番号：6031 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「欲しい商品への『最短ルート』」「スムースな購買体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件の業績に与える影響は軽微です」」）
