# ＺＥＴＡ（6031） その他の関係会社の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6031/disclosure/20260427511581
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6031

## 何が変わったか

合同会社アイ・アセットマネジメントは、2025年9月1日付でZETA株式会社の「その他の関係会社」ではなくなり、主要株主として残りました。議決権所有割合は20.85％から18.43％へ低下しました。

## 会社が挙げた理由

合同会社アイ・アセットマネジメントから大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局長に提出され、当社が異動を確認したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: その他の関係会社の異動
- 発生日: 2025年9月1日（異動日）
- 認知日・通知受領日: 2025年9月1日（大量保有報告書（変更報告書）の提出により当社が異動を確認）
- 対象となる主体: ZETA株式会社、合同会社アイ・アセットマネジメント
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 合同会社アイ・アセットマネジメントから大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局長に提出されたことにより、当社が異動を確認したため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績に与える影響はありません
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書（変更報告書）の提出
- 裁判所・当局: 関東財務局長
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2025年9月1日（大量保有報告書（変更報告書）の提出日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 43,000個（20.85％）、2025年8月29日現在
- 異動後の議決権所有割合: 38,000個（18.43％）、2025年9月1日現在
- 今後の見通し: この異動による、当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「この異動による、当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「同社は当社のその他の関係会社に該当しないこととなりました。」、「業績に与える影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「業績に与える影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」「合同会社アイ・アセットマネジメント」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「業績に与える影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年9月1日付で、当社のその他の関係会社に異動がありました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「合同会社アイ・アセットマネジメント」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「43,000個（20.85％）」（2025年8月29日現在）、異動後「38,000個（18.43％）」（2025年9月1日現在）」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動前後における…議決権の数及び総株主の議決権所有割合」の表」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「同社は当社のその他の関係会社に該当しないこととなりました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「2025年9月1日付で、当社のその他の関係会社に異動がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「前回開示」などの記載なし。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動がありました」、「該当しないこととなりました」、「影響はありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「合同会社アイ・アセットマネジメントより大量保有報告書（変更報告書）が…提出されたことにより、当社のその他の関係会社の異動を確認」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要　合同会社アイ・アセットマネジメント」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「合同会社アイ・アセットマネジメントより大量保有報告書（変更報告書）が…提出されたことにより…異動を確認」」）
