# ＺＥＴＡ（6031） GSTVが運営する宝石専門チャンネルサービスサイト『GSTV』に「ZETA SEARCH」と「ZETA HASHTAG」が導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6031/disclosure/20260406598818
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6031

## 何が変わったか

GSTVのECサイト『GSTV』に、商品・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」と、画像や説明文から関連タグを生成する「ZETA HASHTAG」が導入された。複数条件での商品検索や関連商品の発見がしやすくなった。

## 会社が挙げた理由

商品点数の増加により目的の商品にたどり着きにくくなっていたため。既存基盤を大きく変えずに、検索性と発見性を高めることが求められていた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZETA SEARCH、ZETA HASHTAG、GSTV
- 相手先: 株式会社GSTV
- 相手先の概要: 東京都品川区。代表者は今橋徹。ジュエリーの企画・製造から販売までを一貫して手掛け、TV放送、WEB、店舗、イベントなどを通じて販売する。
- 当社との関係: ZETAが提供する検索エンジンおよびハッシュタグ活用エンジンをGSTVの運営サイトに導入。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み（具体的な導入日はnot_disclosed）
- 適用分野: 宝石・ジュエリーEC、商品検索、サイト内検索、関連商品の発見・回遊
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『GSTV』に…「ZETA SEARCH」と「ZETA HASHTAG」が導入されたことをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「導入日・稼働日に関する具体的な記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文は本件の導入を初めて知らせる構成である。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『導入されたことをお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『導入されました』『実現しています』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社GSTV（本社：東京都品川区、以下GSTV）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『GSTVが運営する…サイト『GSTV』に…導入された』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地 東京都品川区』『代表者 今橋徹』およびジュエリーの企画・製造・販売に関する記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社GSTV』および同社運営サイト『GSTV』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として確認できる効果・金額・件数の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社GSTVについて https://gstv.co.jp/』『https://www.gstv.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『こだわり検索』『画像解析によるハッシュタグ生成』の説明はあるが、定量効果や導入時期はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『今後も…有益なサービスを提供してまいります』。売上・利益への結び付けはない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『なお、本件の業績に与える影響は軽微です』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ZETAが提供する…「ZETA SEARCH」と…「ZETA HASHTAG」が導入されました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『GSTVが運営する…サービスサイト『GSTV』』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『EC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」』『ハッシュタグ活用エンジン「ZETA HASHTAG」』の導入。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『ZETAが提供する…「ZETA SEARCH」と…「ZETA HASHTAG」』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『GSTVが運営する…サービスサイト『GSTV』』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『株式会社GSTV』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品名や比較数値の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ZETA SEARCH』『ZETA HASHTAG』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 ZETA株式会社』『コード番号：6031 東証グロース』『問合せ先』および『記』に相当する本文構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『検索性と発見性の両立』『回遊性向上に貢献』」）
