# ＺＥＴＡ（6031） ハードオフコーポレーションが運営する公式通販サイト『オフモール』にハッシュタグ活用エンジン「ZETA HASHTAG」が導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6031/disclosure/20260309578402
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6031

## 何が変わったか

ハードオフコーポレーションが運営する通販サイト「オフモール」に、ZETAのハッシュタグ活用エンジン「ZETA HASHTAG」が導入された。商品関連のハッシュタグ表示やハッシュタグ検索を通じて、商品の回遊・比較検討をしやすくした。

## 会社が挙げた理由

商品との接触機会を増やし、サイト内の回遊性や偶発的な商品発見を促進するとともに、検索・比較検討をしやすくしてユーザー体験を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZETA HASHTAG、オフモール
- 相手先: 株式会社ハードオフコーポレーション
- 相手先の概要: 新潟県新発田市に所在。代表者は山本善政。リユースショップを展開し、ハードオフ、オフハウス、ホビーオフ、ガレージオフなど6つのオリジナルブランドを展開。日本全国および海外で1,000を超える店舗を有する。
- 当社との関係: ZETAがハードオフコーポレーションの運営する公式通販サイト『オフモール』に製品を導入・提供している取引関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み（具体的な導入日はnot_disclosed）
- 適用分野: ECサイト、リユース商品（楽器、オーディオ機器、家電、ホビー、アパレル、カー用品など）の検索・回遊
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『オフモール』にハッシュタグ活用エンジン『ZETA HASHTAG』が導入されたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結または機関決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「『導入された』との記載はあるが、具体的な日付の記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『導入されたことをお知らせいたします。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『導入され、サイト内のユーザー体験向上をサポートしています。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ハードオフコーポレーション』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『ハードオフコーポレーションが運営する公式通販サイト『オフモール』に』『ZETA HASHTAG』が導入され」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地 新潟県新発田市』『代表者 山本 善政』『リユースショップを展開』『日本全国および海外で1,000を超える店舗』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社ハードオフコーポレーション』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『日本全国および海外で1,000を超える店舗を有しています。』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社ハードオフコーポレーションについて https://www.hardoff.co.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『1,000を超える店舗』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する具体的な記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『なお、本件の業績に与える影響は軽微です。』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ZETAが提供するハッシュタグ活用エンジン『ZETA HASHTAG』が導入され』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『公式通販サイト『オフモール』に』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『ZETAが提供する』『ZETA HASHTAG』が導入され」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『ZETAが提供するハッシュタグ活用エンジン『ZETA HASHTAG』』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『ハードオフコーポレーションが運営する公式通販サイト『オフモール』』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ハッシュタグ活用エンジン『ZETA HASHTAG』』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 ZETA株式会社』『コード番号：6031 東証グロース』『問合せ先』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『セレンディピティを創出』『快適な検索体験の提供に貢献』」）
