# アドベンチャー（6030） 「skyticket」海外ツアーで旅行比較サイト「トラベルコ」との連携を開始 ～海外ツアーの販路さらなる拡大へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6030/disclosure/20260924539359
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6030

## 何が変わったか

アドベンチャーの「skyticket 海外ツアー」が、オープンドアの旅行比較サイト「トラベルコ」に海外ツアーのプランを掲載し、送客経路を広げた。

## 会社が挙げた理由

トラベルコからのアクセス流入により、ユーザー数や海外ツアー予約数を増やし、営業収益に貢献することが期待されるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: skyticket 海外ツアー、トラベルコ 海外ツアー比較サービス
- 相手先: 株式会社オープンドア
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：関根大介、創立：1997年4月21日、資本金：6億4,829万円。インターネットコンテンツの企画運営、ソフトウェア開発を行い、旅行比較サイト「トラベルコ」等を運営。
- 当社との関係: 株式会社オープンドアが運営する「トラベルコ」に、株式会社アドベンチャーが運営する「skyticket 海外ツアー」のプランを掲載する業務提携。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月24日（プラン掲載開始、実績として報告）
- 適用分野: 海外ツアーの比較・予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed（ユーザー数・海外ツアー予約数の増加による営業収益への貢献を期待）
- 利用実績: トラベルコの掲載予約サイト数は国内外合計1,500以上
- 業績への影響: ユーザー数や海外ツアー予約数の更なる増加による営業収益への貢献が期待される
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『トラベルコ』へ海外ツアーのプラン掲載を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本業務提携に至りました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月24日」／「プラン掲載を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…連携を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月24日」／「プラン掲載を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲載を開始」／「営業収益への貢献が期待される」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社オープンドア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本業務提携に至りました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」／「創立：1997年4月21日」／「資本金：6億4,829万円」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を株式会社オープンドアとして記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「旅行比較サイト『トラベルコ』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「掲載されている予約サイト数は国内と海外を合わせ1,500以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「掲載されている予約サイト数は…1,500以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社オープンドア」／「https://www.opendoor.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,500以上」／「2026年9月24日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ユーザー数や海外ツアー予約数の更なる増加による営業収益への貢献が期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「営業収益への貢献が期待される」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「海外ツアーの販路をさらに拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『skyticket 海外ツアー』が取り扱っている海外ツアーのプラン掲載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「海外ツアーの販路をさらに拡大」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドベンチャー…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の旅行比較サイト『トラベルコ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外ツアーのプラン掲載」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「掲載開始の説明のみで、導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『最安値』にとことんこだわった」／「1,500以上」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「skyticket 海外ツアー」／「https://www.tour.ne.jp/w_tour/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」／「『最安値』にとことんこだわった」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業収益への貢献が期待される」」）
