# アドベンチャー（6030） 総合旅行予約サイト「skyticket」、アプリ累計2400万ダウンロードを突破！　記念としてアプリ予約限定の「ポイント2倍キャンペーン」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6030/disclosure/20260324587343
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6030

## 何が変わったか

「skyticket」アプリの累計ダウンロード数が2,400万件を超えた。これを記念して、期間中にアプリで対象の高速バスを予約・購入した会員に、通常の2倍（最大2.8％）のポイントを付与するキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

アプリを継続的に利用している顧客への感謝を示し、より多くの人に「skyticket」の利便性とポイントプログラムを体験してもらうため。さらなる顧客満足度の向上と旅行需要の喚起を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: skyticket、2400万ダウンロード記念！アプリ限定ポイント2倍キャンペーン、ポイントプログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月23日（キャンペーン開始、実施予定・発表時点で開始日）
- 適用分野: 旅行予約、対象は高速バス商品のアプリ予約・購入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ポイント還元率が通常の2倍、最大2.8％
- 利用実績: アプリ累計2400万ダウンロード（累計）
- 業績への影響: 現時点では本キャンペーンの業績に与える影響は軽微と考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「キャンペーン期間：2026年3月23日～2026年4月30日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月23日～2026年4月30日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「これを記念し、アプリからの予約でポイント還元率が通常の2倍となるキャンペーンを開催いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年3月24日／キャンペーン期間：2026年3月23日～2026年4月30日／アプリ累計2400万ダウンロードを突破したことをお知らせ」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「本キャンペーンの業績に与える影響は軽微と考えております。／予告なく終了する場合がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社名、所在地、代表取締役、設立などは株式会社アドベンチャーの情報」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「期間中に対象の高速バス商品を予約・購入いただいたすべての会員様を対象」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「スマートフォンアプリの累計ダウンロード数が2400万を突破」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「累計2400万ダウンロード」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アドベンチャーが運営する「skyticket」において、スマートフォンアプリの累計ダウンロード数が2400万を突破」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「累計2400万ダウンロード／通常の還元率から2倍（最大2.8％）／2026年3月23日～2026年4月30日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「さらなる顧客満足度の向上と、旅行需要の喚起を目指します」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「現時点において本キャンペーンの業績に与える影響は軽微と考えております」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「公式アプリを通じて対象の高速バス商品を予約・購入いただいたすべての会員様を対象」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「対象商品：高速バス（アプリのみ）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2025年7月より開始した「ポイントプログラム」／通常の2倍のポイントを付与」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が運営する総合旅行予約サイト「skyticket」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アドベンチャー（略）当社が運営する総合旅行予約サイト「skyticket」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「累計2400万ダウンロードを突破」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「今後も世界中のお客様に選ばれるサービスを目指し／国内・海外航空券」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「アプリ累計2400万ダウンロード」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「総合旅行予約サイト「skyticket」／https://skyticket.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／本件に関する報道関係者お問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大きな節目を迎えることができました」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「還元額の予算が上限に達し次第、予告なく終了する場合がございます／キャンペーンの内容や期間は予告なく変更・中止となる場合」）
