# アドベンチャー（6030） 【訂正とお詫び】7月1日配信の「ポイントプログラム」に関する一部訂正のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6030/disclosure/20250714513851
種別: その他開示
開示日: 2025-07-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6030

## 何が変わったか

7月1日に公表したポイントプログラムの最大ポイント還元率を、4％から2.8％へ訂正した。2.8％は最上位の「ダイヤモンド」会員に適用される。

## 会社が挙げた理由

7月1日に配信したプレスリリースのポイント還元率の記載に誤りがあったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: skyticket、ポイントプログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月1日（実績）
- 適用分野: 国内航空券、海外航空券、国内ツアー、高速バス、レンタカー、フェリー、航空券＋ホテル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大2.8％のポイント還元
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 現時点では本プログラムの業績に与える影響は軽微と考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月1日より新『ポイントプログラム』をスタート」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月1日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「「7月1日配信の『ポイントプログラム』に関する一部訂正」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月1日より」および「2025年7月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正）最大2.8％のポイント還元」「軽微と考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「アドベンチャーについて」以下に当社情報を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「最大2.8％のポイント還元」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ダイヤモンド会員に適用される還元率」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「最大2.8％」「業績に与える影響は軽微と考えております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大2.8％」「2025年7月1日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「顧客満足度の向上と、より多くの方に旅行を楽しんでいただく機会の創出を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「現時点において本プログラムの業績に与える影響は軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「旅行商品の購入を通じてポイントを貯め、次回以降のご旅行で利用することが可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「skyticketをご利用いただくお客様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新『ポイントプログラム』をスタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社」「skyticketが取り扱う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドベンチャー」「総合旅行予約サイト『skyticket』を運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最大2.8％」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内航空券、海外航空券」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の数値・名称に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「skyticket」「ポイントプログラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「本件に関する報道関係者お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまで以上に便利でお得な旅」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部のお支払い方法や商品・サービスは、ポイント付与・利用の対象外」「今後順次ポイントが貯まるサービスを拡大」」）
