# アドベンチャー（6030） 旅行関連アプリ「skyticket」が、iOS・Androidで累計1,900万ダウンロードを達成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6030/disclosure/20230213508373
種別: その他開示
開示日: 2023-02-13
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6030

## 何が変わったか

旅行関連アプリ「skyticket」などのiOS・Android版について、累計ダウンロード数が2023年2月8日時点で1,900万件を超えた。

## 会社が挙げた理由

国内外の航空券、ホテル、レンタカーなど幅広い旅行商品を扱う総合予約プラットフォームとしてサービスを提供していること、使いやすいサービスを目指していることを挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: skyticket、skyticket レンタカー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2015年5月（iOS・Androidアプリ版のリリース実績）
- 適用分野: 国内線・国際線の航空券、国内外のホテル、航空券＋ホテル、国内レンタカー、海外Wi-Fiレンタル、高速バス、フェリー予約、国内ツアー、グルメ予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年2月8日集計時点で累計1,900万ダウンロード
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023 年 2 月 8 日集計時点で累計 1,900 万ダウンロードを突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 2 月 8 日集計時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「旅行関連アプリ『skyticket』が、iOS・Androidで累計1,900万ダウンロードを達成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計 1,900 万ダウンロードを突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計1,900万ダウンロードを突破」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計1,900万ダウンロード」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計 1,900 万ダウンロード」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2023年2月8日の集計時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年2月8日集計時点で累計1,900万ダウンロード」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「総合予約プラットフォーム『skyticket』を運営」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社がリリースした旅行関連のスマートフォンアプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「累計1,900万ダウンロードを達成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社がリリースした旅行関連のスマートフォンアプリ」「skyticketを運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドベンチャー」「当社がリリースした」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のグローバル OTA を目指し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「175 ヵ国でダウンロードが可能」「国内外のホテル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計1,900万ダウンロード」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内航空券の航空会社13社、海外航空券の航空会社700社以上の航空券を一括で最安値検索」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「skyticket」「iOS/Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最安値検索」「最適でお得な旅」「日本初のグローバル OTA」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
