# アドベンチャー（6030） 航空券予約販売サイト「skyticket」を運営する株式会社アドベンチャーはウクライナ人道危機による支援金を寄付いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6030/disclosure/20220311504381
種別: その他開示
開示日: 2022-03-11
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6030

## 何が変わったか

株式会社アドベンチャーが、ウクライナの人道危機への支援としてUNHCR経由で1,000,000円を寄付した。また、寄付先情報をまとめたskyticketの特設ページを開設した。

## 会社が挙げた理由

ウクライナの人道危機に陥っている人々の日々の生活を支援し、その後の復興や民間人が人道的な生活を取り戻すことを願ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: skyticket
- 相手先: UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）
- 相手先の概要: 国連難民高等弁務官事務所。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がUNHCR経由で寄付を行った関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月11日（寄付実施済み。特設ページも開設）
- 適用分野: ウクライナの人道危機への支援、地域復興支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー24F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「支援金として 1,000.000 円の寄付を UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）経由より行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「寄付を…行いました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 3 月 11 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…支援金を寄付いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付を…行いましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付を…行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）」のみ記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「支援金として 1,000.000 円の寄付」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）経由」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,000.000 円」「2022 年 3 月 11 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会貢献とビジネスを両立する企業として…取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ウクライナ人道危機による支援金を寄付」「社会貢献とビジネスを両立」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は寄付と特設ページの開設。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社では…寄付を行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドベンチャー…当社は…寄付を…行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ウクライナ人道危機」「ウクライナの地域復興」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「寄付活動の内容のみ記載。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「skyticket」「https://skyticket.jp/news/maintenance/46565」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「とても憂慮しております」「復興を願う意思表示」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
