# 弁護士ドットコム（6027） 弁護士ドットコム、20年間の挑戦と軌跡描く本格ベンチャーストーリー『世界は法律でできている　弁護士ドットコムの奮闘とこれから』を刊行

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6027/disclosure/20260203546265
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6027

## 何が変わったか

弁護士ドットコムが、創業20周年の歩みや事業転換、成長の過程をまとめた記念書籍を刊行する。書籍は2026年2月4日から全国の書店、ECサイト、電子書籍で販売される。

## 会社が挙げた理由

創業から20年にわたる挑戦と進化の軌跡を描き、法律によって世の中を良くしようとする人々や、同社の創業・事業転換・組織の葛藤・失敗と挑戦を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『世界は法律でできている 弁護士ドットコムの奮闘とこれから』
- 相手先: 株式会社日経BP
- 相手先の概要: 出版社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の刊行書籍の出版社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 定価2,090円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月4日（水）発売予定
- 適用分野: 企業創業、法律、ベンチャー経営、事業転換、組織運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月4日（水）に刊行する」「2026年2月4日（水）より全国の書店、各種ECサイト、電子書籍にて発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年2月4日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「創業20周年記念書籍…を、2026年2月4日に刊行することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年2月3日」／「発売日：2026年2月4日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「刊行することをお知らせします」「発売日：2026年2月4日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「出版社：株式会社日経BP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「出版社：株式会社日経BP」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「出版社：株式会社日経BP」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「定価：2,090円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出版社：株式会社日経BP」「URL：https://www.amazon.co.jp/dp/429620940X」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定価：2,090円（税込）」「ページ数：256ページ」「発売日：2026年2月4日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「創業20周年記念書籍…を刊行」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「創業から20年にわたる挑戦と進化の軌跡」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『世界は法律でできている 弁護士ドットコムの奮闘とこれから』を刊行」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弁護士ドットコム株式会社」「創業20周年記念書籍」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「弁護士ドットコム株式会社（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「弁護士ドットコムという唯一無二のベンチャー企業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の書店、各種ECサイト、電子書籍にて発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年2月4日（水）より…発売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.amazon.co.jp/dp/429620940X」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「商品概要、著者プロフィール、会社概要、問い合わせ先を備えた刊行告知」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二のベンチャー企業」「臨場感あふれる筆致」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク・不確実性に関する記載なし」）
