# 弁護士ドットコム（6027） CXO（Chief Experience Officer） 就任に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6027/disclosure/20250212570726
種別: その他開示
開示日: 2025-02-12
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6027

## 何が変わったか

深津貴之氏が、2025年2月付で弁護士ドットコムのCXO（Chief Experience Officer）に就任した。まずはリーガルブレインとクラウドサインに注力し、AI活用とユーザー体験の向上を進める。

## 会社が挙げた理由

AI技術の戦略的活用とプロダクト開発をさらに加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リーガルブレイン、クラウドサイン
- 相手先: 深津 貴之
- 相手先の概要: 株式会社 THE GUILD 代表、株式会社 note CXO、サービスデザイナー。
- 当社との関係: 深津貴之氏が当社のCXOに就任。クラウドサイン立ち上げ期のUI・UXデザイン、note社との連携に関与。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月付（CXO就任、実績）
- 適用分野: 法律分野、リーガルテック、契約管理、ユーザー体験向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年 2 月付で深津 貴之が CXO（Chief Experience Officer）に就任したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「CXOとして深津貴之を迎えました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025 年 2 月付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「CXO（Chief Experience Officer）就任に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「就任したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「CXOとして深津貴之を迎えました」「注力し、ユーザー体験の向上を図っていきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 THE GUILD 代表。株式会社 note CXO。サービスデザイナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 THE GUILD 代表。株式会社 note CXO。サービスデザイナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「まずは、リーガルブレインとクラウドサインのプロダクトに注力」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025 年 2 月付」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 note CXO」「https://corporate.bengo4.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ユーザー体験の向上を図っていきます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AI 技術の戦略的活用とプロダクト開発のさらなる加速を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「まずは、リーガルブレインとクラウドサインのプロダクトに注力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「深津 貴之が CXO（Chief Experience Officer）に就任」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「弁護士ドットコム株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CXO（Chief Experience Officer）」「リーガルブレイン」「クラウドサイン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件におけるお問合せ先」「弁護士ドットコム株式会社 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なリーガルテックプロダクト」「国内有数のプロフェッショナル・テックカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
