# 阪神内燃機工業（6018） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6018/disclosure/20260310579232
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-11
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/6018

## 何が変わったか

オールド・ピーク・グループ・リミテッドの議決権保有割合が9.87％から10.89％に上昇し、同社が主要株主となりました。

## 会社が挙げた理由

2026年3月10日付で、当該株主から大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたため、主要株主の異動を確認したとしています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2026年3月10日
- 認知日・通知受領日: 2026年3月10日（大量保有報告書（変更報告書）の提出により当社が確認）
- 対象となる主体: オールド・ピーク・グループ・リミテッド（Old Peak Group Ltd.）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 2026年3月10日付けで、当該株主より大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたことにより、主要株主の異動を確認
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本件は大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はございません。
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書（変更報告書）の提出
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2026年3月10日（大量保有報告書（変更報告書）の提出日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 3,189個（318,900株）、9.87％（2026年2月10日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 3,521個（352,100株）、10.89％（2026年3月3日現在）
- 今後の見通し: 本件は大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「主要株主の異動」および「異動前 9.87％」「異動後 10.89％」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本件は大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「3,521個（352,100株）」「10.89％」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」「オールド・ピーク・グループ・リミテッド」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「数値として記載されているのは「議決権の数（所有株式数）」と「総株主の議決権の数に対する割合」です。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年3月10日付けで、以下のとおり当社の主要株主に異動がありました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「オールド・ピーク・グループ・リミテッド（Old Peak Group Ltd.）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前（2026年2月10日現在）3,189個（318,900株）9.87％」「異動後（2026年3月3日現在）3,521個（352,100株）10.89％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）および総株主の議決権の数に対する割合」の表」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「主要株主の異動を確認いたしました」「当社として当該株主名義の実質所有株式数が確認できたものではありません」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「主要株主の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「2026年3月10日付けで、以下のとおり当社の主要株主に異動がありましたので、お知らせいたします。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はございません。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「主要株主の異動を確認いたしました」「実質所有株式数が確認できたものではありません」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）」の異動」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」「オールド・ピーク・グループ・リミテッド」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出された」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）の提出により、主要株主の異動を確認いたしました。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「異動した株主の概要」および当該株主の議決権割合の異動」）
