# タクマ（6013） FY2017 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6013/filing/2017-q1
提出日: 2017-08-08
対象期間: 2017-04-01 〜 2017-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/6013
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100B16Y.pdf

## 事業

Takuma（タクマ）は、ボイラ・熱エネルギー分野を中核に、環境・エネルギー分野を中心とする事業を展開している企業です。第1四半期連結累計期間における主な事業は、環境・エネルギー分野の国内プロジェクト（ごみ処理施設の建設工事・基幹改良工事・運転・維持管理）およびバイオマス発電設備の建設工事、環境・エネルギー分野の海外プラント維持管理、民生熱エネルギー分野の高効率機器関連事業、設備・システム事業の建築設備受注・売上を含む四つのセグメントで構成されます。事業は国内外で展開され、地球温暖化対策・省資源・省エネルギーの取り組みを背景に需要が拡大する見込みです。主要な契約として、技術供与契約（石炭焚ボイラ）を挙げており、相手先はパンカ・マンディリ・エッセンシア社（インドネシア共和国）で、契約年月は2007年6月、契約の有効期間は2017年5月までとされています。期中の受注高は72,955百万円、受注残高は262,963百万円で、売上高は24,134百万円、営業利益は822百万円、経常利益は1,109百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は806百万円、四半期包括利益は1,627百万円でした。期中の自己資本比率は49.2％、総資産は139,247百万円、現金及び預金は74,163百万円でした。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円

## セグメント

- 環境・エネルギー 国内 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 環境・エネルギー 海外 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- 民生熱エネルギー / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- 設備・システム / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
