# 日本発條（5991） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5991/filing/2025-fy
提出日: 2026-06-17
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/5991
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YD4O.pdf

## 要点

2025年度（2026年3月期）の連結実績では、売上高は増加した一方で営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益も減少しました。また、DE＆I等の取組や投資・研究開発を含む計画に加え、設備投資や減損損失の計上などの経営・財務面の変動が記載されています。

## 事業

当社グループは、当社および子会社67社（うち海外39社）および関連会社8社（うち海外6社）を含む組織で、自動車関連部品の製造販売を基幹として、情報機器関連の製品・部品の製造販売、上記各事業に関連する物流およびその他のサービス事業を行っています。事業区分は「懸架ばね」「シート」「精密部品」「DDS（ディスクドライブサスペンション）」「産業機器ほか」の5区分で構成され、国内外の市場へ展開しています。懸架ばねはコイルばね・板ばね・スタビライザ・アキュムレータ・ベローズ・トーションバー・スタビライザリンク・スタビリンカー等を含み、国内は日発条株式会社・ニッパツ機工株式会社・株式会社スミハツ・株式会社ホリキリ・東北日発株式会社・ニッパツ九州株式会社、海外はNHKスプリングタイランド社・NHKインターナショナル社・ニューメーサーメタルス社・NHKオブアメリカサスペンションコンポーネンツ社・広州日正弾簧有限公司・NHKスプリングインディア社・NHKスプリングメキシコ社・NHKスプリングハンガリー社ほかとされています。シート事業は自動車用シート・シート用機構部品・内装品等を含み、国内は日本発条株式会社・アイテス・東北日発株式会社・フォルシア・ニッパツ九州株式会社・ニッパツ水島株式会社ほか、海外はNHKスプリングタイランド社・NHKシーティングオブアメリカ社・NHKスプリングインディア社ほかが含まれます。精密部品事業はモーターコア・薄板ばね・線ばね・HDD用機構部品・ファスナー（ねじ）・精密加工品等、DDS事業はHDD用サスペンション・半導体検査用プローブユニット等、産業機器ほかは半導体プロセス部品・セラミック製品・ばね機構品・配管支持装置・金属基板・駐車装置・セキュリティ製品・船舶用電子リモコン・ゴルフシャフト・照明器具等を含みます。国内外の主要市場は国内・海外の地域別売上高の分布に分かれており、売上の推移は連結決算の「経営成績の状況」および「セグメント情報」に記載されています。

## 数字

- 研究開発費: 247億円
- 設備投資: 587億円
- フリーキャッシュフロー: 358億円
- 従業員数: 5,350人

## セグメント

- 懸架ばね / 売上高 1,674億円 / 営業利益 7億円
- シート / 売上高 2,926億円 / 営業利益 81億円
- 精密部品 / 売上高 1,056億円 / 営業利益 37億円
- DDS / 売上高 1,268億円 / 営業利益 261億円
- 産業機器ほか / 売上高 1,245億円 / 営業利益 73億円

## 地域別

- 日本 / 売上高 3,969億円
- 米国 / 売上高 1,281億円
- アジア太平洋 / 売上高 1,744億円
- その他 / 売上高 1,175億円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

本提出書類で主要設備（国内工場・一部海外拠点）と各種認証（プラチナくるみん／えるぼし等）が具体名で再掲されたため、既存の工場・一部拠点エントリにmention追記を行い、新規に海外拠点3件と認証3件を追加した。

- + NHKスプリングメキシコ社
- + NHKスプリングハンガリー社
- + NHKオブアメリカサスペンションコンポーネンツ社
- + プラチナくるみん認定
- + えるぼし認定（三ツ星）
- + 健康経営優良法人（大規模）

### 戦略的賭け

提出書類（2026-06-17）により、既存の戦略的取り組み（自動化DX、生産能力・設備投資、電動化・情報通信に向けた技術開発、電動化部品開発、人的資本・DEI、カーボンニュートラル、BBT株式報酬、海外拠点展開）への追記が発生した。また、西インド懸架ばね工場建設計画およびNHKオートモーティブコンポーネンツインディア社の連結子会社化が新規で確認できたため、新規エントリを追加する。

- + 西インド懸架ばね新工場建設
- + NHKオートモーティブC社子会社化

### 外部エクスポージャー

本提出書類（2026-06-17）で、既存の外部エクスポージャー（エネルギー・資材価格、為替、地域別の自動車生産台数、HDD需給）に言及があり、最終観測日を更新する。あわせて、外部エクスポージャーとして新たに「地政学リスク」「輸出入規制・関税の変更」「気候変動・パンデミック等」も明示されたため新規エントリを追加する。

- + 地政学リスクによるサプライ影響
- + 輸出入規制と関税の変更リスク
- + 気候変動とパンデミック影響

### 製品

提出書類（2026-06-17）において、既存の主要製品群（懸架ばね、シート、精密部品のHDD関連、DDS、産業機器ほか）を定型的に再掲。加えて、emerging_productsとして「HyCSシリーズ等の開発」および「バイオマス原料を活用したウレタン材料の量産化」が新規に明示されたため、それぞれ新規エントリ追加。併せて、電動化対応のシートおよび電動車向けモーターコアについても既存の関連エントリへ言及追記した。

- + HyCSシリーズ
- + バイオマスウレタン材料の量産化

### 技術

提出書類（2026-06-17）では、コア技術として「熱処理技術」「シミュレーション技術」「接合技術」「金属加工技術」が再言及され、DX/データ分析や品質管理・安全管理の記載もあります。加えて新たに「材料開発技術」「HyCSシリーズの開発」「次世代モーターコア関連技術」「次世代HDD関連機構部品の開発」の個別技術が明示されたため、新規追加および既存エントリへの追記を行います。

- + 材料開発技術
- + HyCSシリーズ
- + 次世代モーターコア関連技術
- + 次世代HDD関連機構部品

### 資本配分

本提出書類（2026-06-17）では、設備投資計画（翌年度計画額58,700百万円）と研究開発費（24,676百万円）、株主還元（配当方針・配当金額、自社株式の取得・消却）、有利子負債残高（2026年3月末64,271百万円）の更新情報が記載された。また、2025年4月のNHKオートモーティブコンポーネンツインディア社の連結子会社化が資本配分（M&A）として新規に言及された。

- + NHKオートモーティブインディア子会社化

### ケイパビリティ構築

提出書類（2026-06-17）では、従業員向けDEI・エンゲージメント等のKPI（女性管理職比率、男性育児休業取得率、エンゲージメント、持株会、女性新卒採用）の記載がある一方、認証面では「プラチナくるみん認定」取得（2025年度）と「えるぼし認定（三ツ星）」取得（2026年1月）が新たに確認できる。加えて、NHKオートモーティブコンポーネンツインディア社の連結子会社化（2025年4月）に加え、2026-2027年度の設備投資計画、研究開発投資、HyCSシリーズや次世代HDD関連機構部品等の技術開発方針、さらに西インド懸架ばね工場建設計画・バイオマス原料活用ウレタンの量産化が明示されている。

- + えるぼし認定（三ツ星）
- + 健康経営優良法人7年連続
- + NHKオートモーティブCI社の連結子会社化
- + 設備投資計画58,700百万円
- + 研究開発費24,676百万円
- + HyCSシリーズの開発
- + 次世代HDD関連機構部品の開発
- + 西インド懸架ばね工場建設
- + バイオマスウレタン材料量産化

### 規制ポジショニング

本提出書類（2026-06-17）では、ガバナンス面の「指名報酬委員会の運用頻度」に関する記載が更新情報として反映され、環境目標およびTCFDシナリオ分析の継続実施が確認できました。加えて、育児・女性活躍関連の認証（プラチナくるみん、えるぼし三ツ星）と、買収防衛策の導入方針（予定なし）が新規に登場したため追加しました。

- + プラチナくるみん認定取得
- + えるぼし認定三ツ星取得
- + 買収防衛策の導入予定なし

## 会社自身の言葉

### 資本配分・株主還元・負債

- 「翌連結会計年度（2026/4/1〜2027/3/31）には、設備投資計画として計58,700百万円を予定。」 — 翌連結会計年度の設備投資計画額（58,700百万円）
- 「自己株式の取得: 期間中1,980,823,508株、総額2,392,796,088円」 — 自己株式取得に関する取得株数・取得総額
- 「2026年3月末時点の有利子負債残高: 64,271百万円」 — 2026年3月末時点の有利子負債残高
- 「配当方針: 中間配当と期末配当の年2回を基本」 — 配当方針：中間配当と期末配当の年2回
- 「買収防衛策の導入予定はなし」 — 買収防衛策の導入予定はなし
- 「上記に分類されないCapital Allocation。補助金・助成金・資産売却等。」 — その他Capital Allocation（補助金・助成金・資産売却等）

### 設備投資・DX・グローバル拡大

- 「DX推進、設備投資による生産性向上、効率化施策を推進。システム投資・DX導入を通じた業務効率化と生産性向上を図る取り組みを継続します。」 — DX推進等による業務効率化・生産性向上
- 「2025年4月 NHKオートモーティブコンポーネンツインディア社を連結子会社化」 — 2025年4月にNHKオートモーティブコンポーネンツインディア社を連結子会社化
- 「2026年4月1日〜2027年3月31日計画額: 58,700百万円」 — 2026年4月1日〜2027年3月31日の設備投資計画額（58,700百万円）
- 「研究開発投資を強化。2026年度の研究開発費総額は24,676百万円（グループ全体売上高の3.0％）で、懸架ばね事業・シート事業・精密部品事業・DDS事業・産業機器ほかの各分野で新技術の開発を進めています。モーターコア・HyCSシリーズ等の開発、HDD用機構部品の新材料・新設計の検討、インバーター・電動化部品の連携開発を推進します。」 — 研究開発投資強化（研究開発費総額・各事業分野での新技術開発の方向性）
- 「西インドでの自動車用懸架ばね工場の建設など、グローバルな生産能力の拡大を計画しています。」 — 西インドでの自動車用懸架ばね工場建設等、グローバル生産能力拡大計画
- 「データ分析基盤、設計・生産DX関連技術、予約・顧客管理等のプラットフォーム名は個別に開示なし」 — データ分析基盤・DX関連など、プラットフォーム名は個別開示なし
- 「中期計画「2026中計」に基づき、電動化対応・情報通信分野の拡大を含む新市場・新地域への参入・拡大を進め、中長期的な企業価値向上を目指します。」 — 中期計画に基づく電動化対応・情報通信分野の拡大等、新市場・新地域への参入・拡大

### 研究開発・コア技術・製品開発

- 「接合技術」 — 接合技術
- 「シミュレーション技術」 — シミュレーション技術
- 「材料開発技術」 — 材料開発技術
- 「次世代HDD関連機構部品の開発」 — 次世代HDD関連機構部品の開発
- 「DDS: HDD用サスペンション、半導体検査用プローブユニット」 — DDS（HDD用サスペンション、半導体検査用プローブユニット）
- 「熱処理技術」 — 熱処理技術
- 「HyCSシリーズの開発」 — HyCSシリーズの開発
- 「男性の育児休業取得率: 76.6％、目標100.0％」 — （研究・製品文脈に紐づく）男性の育児休業取得率に関する目標値
- 「バイオマス原料を活用したウレタン材料の量産化によるカーボンニュートラル達成への寄与」 — バイオマス原料を活用したウレタン材料の量産化によるカーボンニュートラル達成への寄与
- 「HyCSシリーズ等の開発」 — HyCSシリーズ等の開発
- 「モーターコア・HyCSシリーズ等の開発」 — モーターコア・HyCSシリーズ等の開発
- 「電動化対応のシート、軽量化・高機能化を図る新規設計のシート、電動車の駆動系向けモーターコア、HyCSシリーズ等の開発」 — 電動化対応のシート等、電動化領域（シート／モーターコア／HyCS等）の開発

### サステナビリティ・人材（DE&I／健康経営等）

- 「ニッパツグループ環境チャレンジ。SCOPE1＋SCOPE2で2030年50％削減、2039年CN達成、2050年CN達成の目標」 — ニッパツグループ環境チャレンジ：SCOPE1+2で2030年50%削減、2039年CN達成、2050年CN達成
- 「2025年度「プラチナくるみん認定」取得、2026年「えるぼし認定（三ツ星）」を取得」 — DE&Iに関する認定：2025年度プラチナくるみん、2026年えるぼし（三ツ星）
- 「DE&I施策: 女性リーダー研修・管理職向けダイバーシティ研修・育児関連制度の拡充等。2025年度「プラチナくるみん認定」取得、2026年「えるぼし認定（三ツ星）」を取得」 — DE&I施策（女性リーダー研修等）とプラチナくるみん／えるぼし三ツ星の取得
- 「女性管理職比率: 3.0％（2025年度実績）、目標5.0％（2030年度目標）」 — 女性管理職比率（実績3.0%・目標5.0%）
- 「従業員エンゲージメント診断スコア: 68.7pt、目標75.0pt」 — 従業員エンゲージメント診断スコア（実績68.7pt・目標75.0pt）
- 「厚木工場（神奈川県愛甲郡愛川町）」 — 厚木工場（所在地の言及）
- 「「プラチナくるみん」認定取得（2025年度）」 — プラチナくるみん認定取得（2025年度）
- 「「えるぼし認定（三ツ星）」を取得」 — えるぼし認定（三ツ星）取得
- 「SCOPE1＋SCOPE2で2030年50％削減、2039年CN達成、2050年CN達成の目標」 — SCOPE1+2での削減目標およびCN達成目標（再掲領域：気候目標）
- 「健康経営優良法人（大規模法人部門）7年連続認定」 — 健康経営優良法人（大規模法人部門）7年連続認定
- 「安全・安心な職場づくり・健康経営優良法人（大規模法人部門）7年連続認定」 — 安全・安心な職場づくり／健康経営優良法人の7年連続認定
- 「2025年度「プラチナくるみん認定」取得」 — 2025年度プラチナくるみん認定取得
- 「2026年1月には「えるぼし認定（三ツ星）」を取得」 — 2026年1月にえるぼし認定（三ツ星）取得
- 「BBT/BBT-RS等の株式給付信託に基づく株式報酬制度の実施」 — BBT/BBT-RSに基づく株式給付信託（株式報酬制度）
- 「従業員持株会加入率: 80％以上」 — 従業員持株会加入率：80％以上

### ガバナンス・リスク管理・組織/拠点・事業区分

- 「TCFDシナリオ分析（2℃以下シナリオ・4℃シナリオ）を実施」 — TCFDシナリオ分析（2℃以下・4℃の2シナリオ）
- 「研究開発費総額: 24,676百万円（グループ全体売上高の3.0％）」 — 研究開発費総額（24,676百万円、売上高比3.0%）
- 「総合職新卒採用女性採用比率: 23.9％、目標20.0％」 — 総合職新卒採用女性採用比率（実績23.9%、目標20.0%）
- 「懸架ばね: コイルばね、板ばね、スタビライザ、アキュムレータ、ベローズ、トーションバー、スタビライザリンク、スタビリンカーほか」 — 懸架ばねの主要構成（コイルばね等）
- 「シート: 自動車用シート、シート用機構部品、内装品ほか」 — シートの主要構成（自動車用シート等）
- 「精密部品: モーターコア、薄板ばね、線ばね、HDD用機構部品、ファスナー（ねじ）、精密加工品ほか」 — 精密部品の主要構成（モーターコア等）
- 「金属加工技術」 — 金属加工技術
- 「次世代モーターコア・半導体関連技術」 — 次世代モーターコア・半導体関連技術
- 「横浜工場（横浜市金沢区）」 — 横浜工場（所在地の言及）
- 「滋賀工場（滋賀県甲賀市）」 — 滋賀工場（所在地の言及）
- 「群馬工場（群馬県太田市）」 — 群馬工場（所在地の言及）
- 「豊田工場（愛知県豊田市）」 — 豊田工場（所在地の言及）
- 「伊那工場（長野県上伊那郡宮田村）」 — 伊那工場（所在地の言及）
- 「駒ヶ根工場（長野県駒ヶ根市）」 — 駒ヶ根工場（所在地の言及）
- 「宮田工場（長野県上伊那郡宮田村）」 — 宮田工場（所在地の言及）
- 「野洲工場（滋賀県野洲市）」 — 野洲工場（所在地の言及）
- 「産業機器ほか事業: 半導体プロセス部品、セラミック製品、ばね機構品、配管支持装置、金属基板、駐車装置、セキュリティ製品、船舶用電子リモコン、ゴルフシャフト、照明器具ほか」 — 産業機器ほか事業の主要製品例（半導体プロセス部品等）
- 「伊勢原工場（神奈川県伊勢原市）」 — 伊勢原工場（所在地の言及）
- 「為替リスク。海外拠点・現地通貨建ての売上・費用・資産の円換算影響、及び原材料の購買コストへの影響を挙げています。ヘッジを実施しています。」 — 為替リスクとヘッジの実施
- 「法規制の変更・強化・適用コスト。各国の輸出入規制・関税の変更等が業績へ影響を及ぼす可能性があります。製品・技術分野の規制動向にも留意しています。」 — 法規制変更・強化等のリスク
- 「原材料・エネルギー価格変動リスク。鋼材をはじめとする原材料、電気・ガスなどのエネルギーコストの変動は、販売価格転嫁の遅延・コスト増等を通じて業績に影響する可能性があります。」 — 原材料・エネルギー価格変動リスク
- 「地政学リスク。中東情勢・地政学的緊張・衝突、貿易摩擦等が世界経済・サプライチェーンに影響を及ぼす可能性があると記載されています。」 — 地政学リスク
- 「指名報酬委員会は年3〜5回開催」 — 指名報酬委員会の開催頻度（年3〜5回）
- 「自動車関連市場では国内・北米・メキシコでの生産台数が減少する一方、中国は増加、タイは増減が混在、全体として地域差のある環境です。」 — 自動車関連市場：地域別の生産台数変動による地域差
- 「NHKスプリングタイランド社」 — NHKスプリングタイランド社
- 「NHKスプリングインディア社」 — NHKスプリングインディア社
- 「広州日正弾簧有限公司」 — 広州日正弾簧有限公司
- 「NHKスプリングメキシコ社」 — NHKスプリングメキシコ社
- 「NHKスプリングハンガリー社」 — NHKスプリングハンガリー社
- 「品質管理・安全管理のシステム・方法、DX施策、環境技術など」 — 品質管理・安全管理のシステム／DX施策／環境技術
- 「日発販売本社・日発販売横浜」 — 日発販売本社・日発販売横浜
- 「気候変動・パンデミック・人口動態・労働市場の変化・技術代替・労働市場の変動等。地理・市場の変動に対応するリスク・機会を包括します。」 — 気候変動・パンデミック等を含む外部環境のリスク・機会
- 「当社グループは、当社および子会社67社（うち海外39社）および関連会社8社（うち海外6社）を含む組織で」 — グループ構成（子会社67社・海外39社、関連会社8社・海外6社等）
